2014年3月14日 01:00 更新 

#ありそうでなかった時代劇のタイトル
水戸黄門一人旅

お供無し 忍者無し 印籠無し
真の実力が試される修羅の旅

殿ぶって検索してはいけない言葉を検索してみた

#ありそうでなかった時代劇のタイトル

「よう民ども! 俺様は殿でござる! 今日も検索してはいけない言葉を検索し、無理矢理民たちに見せつけてやるから良きに計らえ! たっぷり年貢を納めさせてやるからなあ!」

ヒラコー先生の伊達黄門で思い出した。清正と正則つれた秀吉が全国各地の温泉巡ってその土地の美女とどうこうするだけのピンク臭漂う時代劇「豊太閤漫遊記」ってネタ考えたことある。予算オーバーして三成がキレたり、大坂から北政所がやってきて修羅場ったり。 #ありそうでなかった時代劇のタイトル