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中国・上海で開催中のフィギュアスケート世界選手権。まもなく女子SPに日本勢が登場します。ただ今、本郷理華選手と村上佳菜子選手が6分間練習のリンクに立ちました。宮原知子選手は最終組。ロシアのトゥクタミシュア選手は3回転半に挑戦するか、注目です。(前)#figureskate
フィギュアスケートの世界選手権女子SP。村上佳菜子選手が全日本選手権の悔しさを晴らしました。65・48点。キスアンドクライで、涙を流しました。「全日本選手権がトラウマだった。ほっとした」。笑顔がはじけました。(前)#figureskate
フィギュアスケートの世界選手権。エリザベータ・トゥクタミシュア選手がトリプルアクセルを着氷しました。認定されれば、浅田真央選手に次ぐ女子では6人目。演技後、会場は総立ちです。(前)#figureskate
フィギュアスケートの世界選手権。女子の日本勢は好発進です。宮原知子選手が67・02点で3位、村上佳菜子選手が65・48点で4位、本郷理華選手が62・17点で5位。宮原選手はきょう、17歳の誕生日で「良い演技ができて良かった」。(前)#figureskate
フィギュアスケートの世界選手権。女子SPのエリザベータ・トゥクタミシュア選手はトリプルアクセルを成功。GOEでも加点をもらい、10・07点を稼ぎました。浅田真央選手に続く女子ではISU公式大会で6人目の成功です。(前)#figureskate
フィギュアスケートの世界選手権。女子SPで5位の本郷理華選手は自己ベストを更新。「最初の部分でスピードが出ていたら100点満点だった」。回転不足もなく、スピンやステップもすべてレベル4を獲得しました。(前)#figureskate
フィギュアスケートの世界選手権。女子SP首位でトリプルアクセルを決めたトゥクタミシュア選手は記者会見で「リスクはあるが、フィギュアスケートの将来を考えると、構成に入れる必要があった」。フリーで跳ぶのかと問われ「ノー」と即答しました。(前)#figureskate
フィギュアスケートの世界選手権。男子SPは第3グループの6分間練習が始まりました。小塚崇彦選手が登場し、日本から来たファンの声も聞こえます。「今回も表彰台という強い気持ちを持ってやっていきたい」と話す小塚選手の滑りに注目です。(前)#figureskate
プロ野球が開幕、サッカー日本代表ハリルホジッチ監督の初戦、サッカーU22代表のリオ五輪予選、選抜高校野球もあり、スポーツ部大忙しの日です。フィギュアスケートは世界選手権の男子SPがあり、前田記者が現地で取材し、私、後藤は東京でサポートです。(後)#figureskate
フィギュア世界選手権は、小塚選手が既に滑り終えたようです。70・15点。自己ベストより15点以上低い点。調子は上がってきていると言っていたんですが…。どうしたんでしょうか。(後)#figureskate
フィギュアスケートの世界選手権、テレビ放映が始まっていますが、ディレー(生中継ではなく、時間差で遅らせての放映)のよう。スポーツは予想もしていない出来事が起きる一瞬一瞬が楽しいもの。個人的な意見としては生中継してほしいです(後)#figureskate
スケオタデイズ 戦慄のフィギュア底なし沼 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)
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