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昨今の日本の戦争映画、涙を誘おうとする小細工にはもうウンザリ!!私の中では岡本喜八の肉弾がダントツ、戦争や軍隊を茶化しておちょくって関節的に批判する芸当は平成の監督には出来ません #オススメの反戦映画 pic.twitter.com/9tvWwDuori
#オススメの反戦映画 というハッシュタグがあるけど、戦後、戦中の戦意高揚映画をチェックしていたGHQが「これは反戦映画ではないのか?」というくらい日本の映画は、どれもこれもウェットすぎるんだよね。
瑞鶴の終盤の姿が見れる「雷撃隊出動」も、最後は母艦飛行隊も陸攻隊も帰ってこない、ウェットな映画ですし…。かつ公開時には映ってる艦の多くが沈んでるという。
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『スターシップ・トゥルーパーズ』はそこらの反戦を掲げた映画よりよっぽど皮肉たっぷりに戦争を批判してる(しかもサイコーに面白い) #オススメの反戦映画 pic.twitter.com/oOwSyovsMk
パンズラビリンス #オススメの反戦映画
反戦映画という括りとは少し違うかもしれないがそういう環境背景だからこそと考えます。純粋な戦争映画というよりは戦争によって引き起こされた現実から逃げる少女の話、ファンタジーな作品。救いはある、はず pic.twitter.com/pfDQ0YRm8p
映画じゃないけど、昨夏のイスラエル軍によるガザ侵攻の取材記録、10分程度にまとめたよ。
youtube.com/watch?v=IoozTX…
#オススメの反戦映画
#オススメの反戦映画 岡本喜八監督の映画はそのほとんどに反戦のテーマが込められている。そんな中、幕末、官軍にも幕軍にもつかず、好きな楽器を演奏し続けるとある小藩の領主を描いた『ジャズ大名』を推す。いえーい! pic.twitter.com/RsQ6Slb8nr
#オススメの反戦映画 「黒い雨」今、なぜか日本の地上波で放送が出来ません。 pic.twitter.com/5Qu7XDuaAB
反戦映画ではないが
スタンハンセンはオススメです。
#オススメの反戦映画
#プロレス pic.twitter.com/o6Dn4Wqn8w
#オススメの反戦映画 『まぼろしの市街戦』精神病院の中にいる連中の方がまともで、外で戦争している連中の方がはるかに狂気、というお話。ラストシーンが感動的だった。
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