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後ろをふりかえりそうになりながらも「ふりむくわけには」と無理矢理にでも前を向く、そんなひたむきな歌詞が関ジャニ∞らしい。まるちゃんが歌う「苦しむために生きないで あなた自身を愛してくれ」は重たくて切実で何度聴いても心が打たれる。 #J楽曲大賞
得体のしれない罪悪感。密室の中の情事とエロティシズム。嵐が歌うことによって生まれる背徳感と高揚感。体の重心に響く櫻井さんの低音ラップ。30代ベビーローションアイドル二宮くんの艶やかに纏った湿気の多い歌声。もうこれ以上何も求めまい。 #J楽曲大賞
64位(1411Pt獲得)「Puppy Boo」Hey!Say!JUMP #J楽曲大賞
自分もこんな風に可愛がってもらいたい…と思わせるような曲をHey!Say!JUMPが歌っている現実に、彼らが大人になったことを再認識させられました。「優しい首輪みたいに手をつないじゃうぞ」「お仕置きという名のキスしちゃうからね」にはイエスとしか答えられません。 #J楽曲大賞
錦戸くん自身が大好きな曲を自らの手で編曲し直した楽曲。ファンからも根強い人気曲の再録ということで期待しかなかった。10年前からの確実な成長。しかし変わらない想いを歌に乗せて。いつまでも未来へ向かう道の途中。永遠にこの歌は「希望の歌」。 #J楽曲大賞
58位(1528Pt獲得)「Ignition」Hey!Say!JUMP #J楽曲大賞
温かくて幸せな歌詞なのに、聴いてると胸がキューンと切なくなるのは、綺麗なピアノのメロディーと甘い歌声のせい。京セラドームの中心でこの曲を歌うJUMPを見ながら、まさに「もしも幸福が見えるとしたら それはこんな景色の事じゃないかな」って、そう思った。 #J楽曲大賞
57位(1537Pt獲得)「Viva!9’s SOUL」Hey!Say!JUMP #J楽曲大賞
待ってました!待望のメンバー紹介ソングーー!!ずっとずっと欲しかった!!メンバーを紹介するメンバーが可愛くて可愛くて爆発しそう!コンサートで会場一体となってメンバーの名前を叫ぶのが楽しくて仕方ないです。 #J楽曲大賞
53位(1599Pt獲得)「ホルモン~関西に伝わりしダイアモンド~」ジャニーズWEST #J楽曲大賞
「肉汁」と書いて「いろけ」と読む、全てを勢いでねじ伏せるジャニーズWEST渾身の脳天アッパーブチ上げソング。一見パッパラパーな言葉遊び満載の歌詞の中で自分たちをホルモンに例えながら、泥臭いのし上がる精神を力強く歌い上げる彼らなりのかっこよさに痺れました。 #J楽曲大賞
50位(1690Pt獲得)「MUSIC」二宮和也(嵐) #J楽曲大賞
キュートなメロ&アレンジに音楽用語を散りばめた歌詞、そしてあのパフォーマンス!自身が制作に関わらないことで“皆が求めるにの”が浮き彫りになり需要と供給が超高次元で合致してスパークしまくった1曲。2015年の“これが見たかった大賞”。 #J楽曲大賞
48位(1694Pt獲得)「Lovely Xmas」重岡大毅・神山智洋(ジャニーズWEST) #J楽曲大賞
「赤いリップが白い雪の上で ショートケーキみたいさ」この発想も詞も好きすぎる。「プレゼントがあるんだ もうちょっと瞳閉じてて」のお前ぜったいチューするつもりだろ感。好きしかない。ひたすら甘酸っぱくて可愛いクリスマスソング。 #J楽曲大賞
46位(1774Pt獲得)「証」北山宏光・藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2) #J楽曲大賞
シンメを愛する全ての人に送りたい1曲。ドームでの赤とピンクの光で溢れる空間は、今もまだ心に残り続けている2人を思い出させました。何年も互いに背中を預けてきた藤北だからこそ響く真っ直ぐで柔らかな歌詞。あなたの愛する、愛したシンメを想いながら聴いて欲しい。 #J楽曲大賞
43位(1830Pt獲得)「UNION」有岡大貴・八乙女光・薮 宏太(Hey!Say!JUMP) #J楽曲大賞
有岡くんのDJ、光くんのラップ、薮くんの歌。三人の声が合体し、結合し、素晴らしい融合を遂げた良曲。有岡くんと光くんの声はリズム感の良さ、耳障りの心地よさがずば抜けて良い二人だと思っているので、何度聴いても聞き飽きません。3人による天才的な詞がまた最高。 #J楽曲大賞
重厚なイントロから始まるKAT-TUN王道の一曲。人質事件のためにMステでは差し替えられ、ようやく地上波披露と思えばあの赤いコートで振り絞るような声で歌う4人を見るのが辛かった、悲劇性を帯びた名曲。しかし永遠の一曲となったのは間違いない。 #J楽曲大賞
38位(2057Pt獲得)「Kiss魂」Kis-My-Ft2 | 「キッス…(魂)!」っていう、魂はマイク通さずにオタクの心を撃ちぬくっていう北山くんの技が光る一曲。生で何回でも聴きたい。 #J楽曲大賞
36位(2075Pt獲得)「青空の下、キミのとなり」嵐 | サビが全部「〜〜ない」という印象的な歌詞、「〜〜ない」を使っているのにひとつもネガティヴなイメージがないのが素敵、日本語って綺麗だなと思った、サビへの突き抜けるような盛り上がり方が気持ちいい #J楽曲大賞
33位(2169Pt獲得)「チュムチュム」NEWS | エンヤーエンヤーエンヤーアーアーアーで始まり謎の呪文を唱えるAメロを抜けるとそこはガンジス川でチュムチュムインディア〜ンなサビのNEWS史上最高に頭のおかしい神曲。ことばより何より聴くのが早い。 #J楽曲大賞
30位(2340Pt獲得)「WASABI」関ジャニ∞ #J楽曲大賞
想い人に振り向いてもらうどころか振り回されちゃう男、の歌のふり幅が凄まじい関ジャニ∞。ズッコケて這いつくばってたかと思えば「誰かのモンだってかまやしない」なんて歌っちゃうんだから罪深い。ダンス曲にも容赦なく重ねられるコーラスの妙にも注目。 #J楽曲大賞
29位(2367Pt獲得)「殺せんせーションズ」せんせーションズ(Hey!Say!JUMP) #J楽曲大賞
Hey!Say!JUMPじゃありません。そっくりのプロ暗殺集団です。日々の任務で鍛えあげられているのでテンポの早いハイパーポップチューンでのダンスもお手の物。Hey!Say!JUMPのファンだけどこちらも気になって…これが担当降りの危機ってやつですか!! #J楽曲大賞
28位(2383Pt獲得)「ChikuTaku」Hey!Say!JUMP #J楽曲大賞
「変わらないものはないから、歩き続けて」きたJUMPを物語ったような曲。やぶひかのソロから始まり、やぶひかのハモりで終わるところが特に魅力的で、この曲を聴くと、まるで2人がツートップで駆け抜けていた10年前に“チクタク”時計の針が戻されたような錯覚に陥った。 #J楽曲大賞
「一つになって楽しまなきゃ損じゃない?」という歌詞にV6のルール「楽しむ」を思い自然と笑顔になる曲。コンサートで剛くんが後ろの5人を親指で差しながら「背中を押してくれる仲間がいるから」と歌っていた姿がとても印象的です。 #J楽曲大賞
25位(2634Pt獲得)「SP "Break the wall"」V6 #J楽曲大賞
2011年に未音源化曲として発表されてから4年の時を経て、満を持してベストアルバムのシークレットトラックとして音源化するという非常に物語性の高い名曲。レーザーが乱反射する光の海を6人が緻密な振付を鮮やかに駆使して歌い踊る様はもはやV6の代名詞とも呼べる芸術。 #J楽曲大賞
21位(2919Pt獲得)「ペットショップラブモーション」知念侑李・中島裕翔・髙木雄也・伊野尾慧(Hey!Say!JUMP) #J楽曲大賞
この曲を作った人も、アレンジ加えた人も、演出考えた人も、それをやっている人も、曲を聴いている人も、みんなみんな頭がおかしい。楽曲大賞にクレイジー部門があったら間違いなくベスト3圏内。ただ聴いてるとものすごく癖になります。結局いい曲。 #J楽曲大賞
20位(3017Pt獲得)「CANDY MY LOVE」キャンジャニ∞(関ジャニ∞) #J楽曲大賞
女子ドルの推しGが事実上解散でラストライブを行い悲しみに暮れていた矢先、長年担当してきた野郎どもがと女子ドルとなって現れた怪奇現象…何を言ってるのかry…とにかくこの曲なしでは生きてゆけてない2015、僕はキャンジャニ∞ちゃん! #J楽曲大賞
ジャニヲタ界隈を揺るがした、もはや説明不要の一曲。冷静に考えたら三十路のおっさんが女装して歌うのってなかなかクレイジーなのに、あまりの完成度の高さにこちらの中枢神経もやられました。神曲。すば子ちゃんは絶対的センター。 #J楽曲大賞
知っているか、革命の匂いってのはドームの花火の匂いによく似ているんだ。…我々の眼前にあったのはまさしくアイドルのステージというより「革命」。KAT-TUNの進化し続けるシンフォニックなサウンドが轟音と硝煙を伴って闇夜をつんざく日を目撃したような、そんな一曲です。 #J楽曲大賞
18位(3193Pt獲得)「JUMPing CAR」Hey!Say!JUMP #J楽曲大賞
コンサートでは曲名にちなんで9人で車を表現していたこの楽曲。9台ではなく、9人で1台の車を表現するところが今のHey! Say! JUMPを何よりも表していて、一人一人が重要なパーツとして、これからもエンジン全開で突っ走って欲しい、そんな1曲です。 #J楽曲大賞
アイドル×爽やか×夏=THE王道、夏のドライブにピッタリの一曲。海外のポップティーンを思わせる楽曲。JUMP9人がパーツを持ち寄り9人でひとつの車を完成させる、世界一平和なライブパフォーマンスも含み大好きな曲です。 #J楽曲大賞
986日々だから今があってやっと叶えたこの4合わせー加藤シゲアキ氏の書いたこの一文が秀逸すぎる。聴いた当初よりももっともっと、年々、NEWSの4合わせを噛み締めるごとに愛言葉の意味を想いまた好きになる一曲。 #J楽曲大賞
16位(3625Pt獲得)「KISS KISS KISS」KAT-TUN #J楽曲大賞
艶やかで柔らかくて繊細で、だけど鮮やかな、プレゼントを包んでいるサテンのリボンのような曲。極限まで無駄を削ぎ落とした、シンプルだけど華やかで美しい、まさに大人のアイドルにしか歌えない踊れない、20周年にふさわしいシングル曲でした。 #J楽曲大賞
「肩を並べ〜」のところで6人が横一列になるのが凄く良い。この曲でMステに出た時、長野くんが「ウーパールーパーを素揚げにして食べた」と言ったことは一生忘れないだろう…。 #J楽曲大賞
13位(4167Pt獲得)「Moonlight walker」A.B.C-Z #J楽曲大賞
年頭のシングルにしてアルバムとツアーのトップを飾った楽曲。死と再生。不老不死。“アイドルは永遠の夢を見るか?”そんな問いに「いつか 僕らが世界を変えていくなら またどこかで生まれてく 与えられた現在を 託された未来へ」と答えてくれたのが2015年の嵐だったと思う #J楽曲大賞
11位(4267Pt獲得)「Chau♯」Hey!Say!JUMP #J楽曲大賞
9人の王子様ことHey! Say! カワイイJUMPの名を欲しいままにしているJUMPくんたちの魅力がたくさん詰まっています。ポップでハッピー、などのフレーズと彼らのキュートさが合わさった化学反応が全面に出ていて、耳からお腹いっぱいになれる1曲です。 #J楽曲大賞
「おじゃんぷちゃん」のイメージを決定付けた一曲。パステルピンクの王子様衣装でフワフワ踊る姿は可愛いの権化。癖のある甲高い声で「ポップでハッピーな2人」と歌う伊野尾のイメージも強烈に残り、2015年は進撃の伊野尾の年だったと言わざるをえない。 #J楽曲大賞
10位(4936Pt獲得)「愛よ、僕を導いてゆけ」Hey!Say!JUMP #J楽曲大賞
100万回の「アイシテル」なんてどこか狂気じみた歌詞も爽やかに歌い上げるHey!Say!JUMP珠玉のラブソング。どこか懐かしいサウンドに乗せられた疾走感溢れるメロディーとは裏腹に、苦しいまでも情熱的に「君」を想い続ける哀愁漂う歌詞は、聴けば聴く程に「君」を虜にする #J楽曲大賞
「伏目がちな笑顔の後で 急に君は大人びてしまう それは鋭いナイフのように 僕の胸を裂いてく」「愛されたいわけじゃない 君の全てを愛していたい」このフレーズにビビっと来るタイプのジャニヲタの方にはぜひとも!ぜひとも!聴いてみてほしい。 #J楽曲大賞
100万回愛してるって言うには何年費やしたらいいいんだろう…1日1回で1年で365回1000000/365=2739.7…約2740年…足らない。とりあえず1日100回、伊野尾君に愛してるって言って、余生を過ごしたいと思います。 #J楽曲大賞
9位(5113Pt獲得)「~此処から~」V6 #J楽曲大賞
V6自身が作詞作曲したというだけで泣ける。「けだるく挨拶しようぜ軽く手なんかあげちゃって」「感謝なんてしないけど此処からいなくならないで」20年間、誰1人欠けずに紡いで来た関係性、歴史と絆が心に滲みてきて、涙なしには聞けません! #J楽曲大賞
「此処から」のタイトルの意味が、「此処から歩き出す」や「此処からはじまる」でもなく「此処からいなくならないで」だと知った時の衝撃。6人がV6でいることをあきらめないでいてくれて本当に良かったです。 #J楽曲大賞
20周年だからとメンバーで共作したら、ファンに向けてではなくお互いに向けての曲になってしまった、というエピソードがV6らしくて大好き。V6に反抗期があったと言う岡田くんが「僕を変えてくれた人 優しさを教えてくれた人」と綴り歌う尊さに涙腺が爆発する。 #J楽曲大賞
8位(5310Pt獲得)「我 I Need You」Hey!Say!JUMP #J楽曲大賞
楽しすぎて自然と体が動いてしまう!♪その唇奪っちゃっていいですか〜?\いいですよ〜!/が楽しすぎるし、何億何千何百分…の確率でFall In!! Fall In!!した自担にこんな可愛い曲歌われたらそりゃ2015年が最高になるに決まってた #J楽曲大賞
「まるっと恋に落ちたから今更止められるわけないじゃん」「360何日だって連続で我I need you」「気が付いたら君のことばかり考えちゃって」…どこをとってもヲタクの気持ちそのまんまソング。「その唇奪っちゃっていいですk「いいですよ〜!!!(即答)」 #J楽曲大賞
合法的に「その唇奪っちゃっていいですか~!」「いいですよ~!」のC&Rが可能になったという現実、知ったときはかなり衝撃的だった。折角の両A面なのにChau#ばかり目立っていましたが、可愛さ負けず劣らずの名曲です。おまけに振り付けも可愛い! #J楽曲大賞
7位(5586Pt獲得)「キミアトラクション」Hey!Say!JUMP #J楽曲大賞
本当にジェットコースターに乗っているかのような勢いのある曲!Chau♯で振りきれたかわいさと楽しいダンス、持ち前のわちゃわちゃ感、勢い。今のJUMPにぴったりだと思いました。まさに予想もしてなかったラブフリーフォールです。 #J楽曲大賞
若い!可愛い!ダンスが綺麗!JUMPのセールスポイントを盛大にアピールしてくる曲。正直リリース直後はピンとこなかったのですが、年末歌番組でみせたキラキラのパフォーマンスで印象が変わりました。YOUたち絶対売れるよ。\やっぱりJUMPが! ナンバーワン!/ #J楽曲大賞
これぞ王道アイドルHey! Say! JUMPと言わせるほどのきらきらふわふわナンバー!Hey! Say! JUMPの可愛さ、人数の多さを活かしたフォーメーション、明るいナンバーの中にしっかりと踊るダンス。全てがHey! Say! JUMPらしい1曲。 #J楽曲大賞
6位(5684Pt獲得)「Hey you!」Sexy Zone #J楽曲大賞
サビから始まりAメロBメロ、まともに目を開けてられないくらいに眩しい。勉強ばっかがOn stageの君を徹底的に遊ばせようとするスウィーツ好きでチビなクズ男の曲をここまでキラキラに魅せてくれるそれでこそSexy Zone…!!!!! #J楽曲大賞
何より曲が好き。まさかのSexy Zone×多田さん。最高。わちゃわちゃしてるのが脳裏にこびりついて離れない。成人前後の男性に「僕らカップルには決して見えない ただの付き人みたい」「君はハンバーガーで僕はスイーツ」なんて歌わせるこの事務所最高。 カワイイが過ぎる #J楽曲大賞
「Hey you! どうだっていいじゃん」の破壊力と救済力。どうしようもないときに、彼らの吹っ切れたようなパフォーマンスを思い出して、部屋で1人踊り狂ってました。肩を壊しました。 #J楽曲大賞
5位(5928Pt獲得)「カラフル Eyes」Sexy Zone #J楽曲大賞
わたしの2015年を最後の最後にカラフルに彩ってくれた曲。5人のシルエット、ファンの涙と歓声、そしてみんなの笑顔につつまれたカラフルでキラキラなこの曲はSexy Zoneにとっても応援し続けてきたファンにとっても大切な1曲です。 #J楽曲大賞
暗く長いトンネルの先に見つけたのは、宝箱のようなポップチューン。成長した個性は絶妙なハーモニーとなり、重なりあう信頼が、笑顔となって煌めきだす。手にした日、楽しそうな歌声がイヤホンから聞こえて、思わず涙した。待ってたよ。 #J楽曲大賞
おかえりなさい!!誰もが待ち望んでいた5人体制復活!!ちょっと懐かしい雰囲気の、上品でおしゃれな王道アイドルソング。ハッピーでウキウキしたラブソングは、少し大人になった5人にぴったり。個人的に、久保田洋司さんがセクゾンに詞を書いてくれたのがうれしかった。 #J楽曲大賞
4位(6677Pt獲得)「PARTY MANIACS」ジャニーズWEST #J楽曲大賞
初めて聞いたときの衝撃たるや…。西のハイカースト集団によるゴリゴリのEDMに度肝を抜かれたジャスミンは少なくないはず。流星くんの「What?」で何人の女が堕ちたでしょう。また、淳太くんの脇丸見えな衣装もこの曲の"見所"です。 #J楽曲大賞
初めて聴いた時の興奮が忘れられない。キンキラの衣装を着た元気な関西のお兄ちゃんたちがゴリゴリのEDMを歌い踊るというギャップがたまらない。流星くんの「what?」で数万人の黄色い悲鳴が響く未来が容易に想像できる。 #J楽曲大賞
「関西の気の良い面白お兄ちゃん達だと思った?残念!超絶イケイケグッドルッキンガイでした!」感。そしてこの脳天を全力で殴ってくる後者のギャップは前者があってこそで、更には曲が良くないと元も子もないわけで、これを狙ってくるWESTの本気と強気にぐっとくる。 #J楽曲大賞
3位(6769Pt獲得)「勝手に仕上がれ」関ジャニ∞ #J楽曲大賞
Mステでの七人の侍が最高にクールだった。丸山くんのスラップベースに体が弾む。アイドルとして脂が乗りきってなおバンドという武器を強化し、さらなる高みを目指す、2015年の関ジャニ∞の格好良さが詰まった曲。 #J楽曲大賞
ライブの事を歌った曲なだけに「終わんないで」と歌う彼らに幸せな時間よ終わらないでと少しおセンチになりながらもとにかく楽しいC&Rと丸山ベースソロに興奮を煽られ声を上げずにはいられない。ライブ終盤で最高潮の盛り上がりを作り会場にいる全ての人が"勝手に仕上がる"一曲。 #J楽曲大賞
長ったらしいKANJANIEIGHTをさらっと入れてくれたOKAMOTO'Sさんに脱帽。「日常とは違う異空間へようこそ」「今夜もステージの上から夢の押し売りって?」など一つ一つの歌詞が関ジャニ∞らしい。明日の事を気にしないで文句なしに盛り上がれる1曲。 #J楽曲大賞
曲調もおしゃれだしV6が20年で培った美しいダンスも楽しめる、シングルじゃないのがもったいないぐらいいい曲です。一度映像を見ると、間奏前の「来るぞ…くそかっこいいダンスが来るぞ…」感に震える!「あの上 もっともっと上」を目指し続けるV6かっこいい!! #J楽曲大賞
「帰ってくるから待っててくれ」ユーロビートでそう歌っていた1995年から20年。「待っている」とEDMに乗せて歌う2015年。これから先の彼らの未来に期待せずにはいられない、そんな一曲です #J楽曲大賞
V6のこれまでとこれからが詰まった曲。V6を好きでいて本当に良かったと感じます。「一緒に来てくれないかい?」が、一緒に生きてくれないかいと聴こえてしまうのも、それに対して「はい、もちろん!!」と毎回思ってしまうのも、この曲の魔力だと思います。 #J楽曲大賞
1位(7790Pt獲得)「愛を叫べ」嵐 #J楽曲大賞
結婚式で友達に歌う曲…ですが、結婚適齢期にさしかかった嵐ファンど真ん中世代に向けて、『幸せになってくれなきゃ困るぜ』と歌っている気もして、嵐さんからのファンへの想いに勝手にグッときます。アイドルの頂点にいる嵐さんが『おまえは今でもアイドルさ』と歌うのも素敵です。 #J楽曲大賞
「百年先も愛を誓うよ」と歌ってから7年経った30代アイドルのウェディングソングは、結婚する仲間のための余興ソングというテーマにまずやられた。キャッチーなメロディにちょっぴり切なさのある歌詞というのも、彼らの年代だから出せる甘いだけではない大人なジョークのようで絶妙。 #J楽曲大賞
最高にハッピーで最高に切ない、嵐から花嫁へのラブソング。「幸せになってくれなきゃ困る」なんて未練タラタラな彼らが愛おしいです。というか、嵐5人から想われながら別の男と結婚するなんてどんな女だよ!? #J楽曲大賞
誰にでも歌えるけど、嵐だからこそ出せる多幸感がこの曲をこの曲たらしめている。実はこんなに5人が笑顔満開のハッピーシングルは久々でそれも嬉しかった。振り付けも可愛く、順々に決めポーズをする所は自担とタイミングを合わせる楽しさも味わえます。 #J楽曲大賞
楽曲部門の結果発表は以上です!楽曲部門のコメントを含む全順位は以下に掲載しています→j-m-a.info/award2015/rank… そして本日の結果発表はこれにて終わりです。昨日から長々とお付き合い頂きありがとうございました! #J楽曲大賞
今回で10回目となるジャニーズ楽曲大賞ですが、初開催である2006年の第1位は嵐の「きっと大丈夫」でした。そして10回目も7年ぶりに嵐の楽曲「愛を叫べ」が1位になったということで、9年前のことを懐かしく思い出しました。 #J楽曲大賞
去年はWESTセクゾJUMPって若手がトップ3だったのに今年のトップ3はエイトV6嵐ってアツい #J楽曲大賞
自担部門の発表は25日(月)の予定ですが、先行して自担部門を元に集計した各グループの担当別投票数を公開します。人気投票ではないので今回の投票層分布資料としてご覧ください。 #J楽曲大賞 pic.twitter.com/6o29LmMmUn
とりあえず私も1日100回、自担に愛してる♡って言って余生を過ごしたいと思いました。 #J楽曲大賞 pic.twitter.com/3HJLjnjod0