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こんにちは!本日21:00より、KAT-TUN楽曲大賞2016、プレ発表として楽曲部門の51位~190位、ソロ曲部門92位~31位の結果を当アカウントでカウントダウン形式で発表します。本番は明日ですが、お時間ある方はどうぞお付き合いください! #カツン楽曲大賞
「CHAIN」でのソロパフォーマンスに関して異彩を放ち、衝撃を与えてくれたのが田中聖のこの楽曲だった。まさかそれがコンサートのステージ上での最後のソロパフォーマンスになるとは。まじ、真珠、恨む #カツン楽曲大賞
さわやか、さわやかすぎる。アイスの爽よりもーっと爽やかな曲。声の透明感も最高だし田口淳之介みたいな曲。脱退のショックから少しの間KAT-TUNを聞かなかったけれど持ち直してから何回もこの曲を聞いている。踊る君を見た日からずっと毎日が輝いています。 #カツン楽曲大賞
女王となりファンを魅了した上田さんは次には黒衣を纏い片方だけの黒翼を背負った未亡人となりました。失った「君」のことを虚ろな目で歌いながら最後には操られるマリオネットとなり果てるその姿を!映像で!ほしいんだ!!ソロコンDVD化お願いします! #カツン楽曲大賞
2012CHAINツアーのアリーナ公演でのみ、披露された幻の曲。ヘンゼルとグレーテルの世界観を独特に風刺していたはず。全編英語歌詞で日本語詞もテロップに出ていたが、全部読み取れなかった‼何故音源化してくれないんだ‼‼ #カツン楽曲大賞
55位(126Pt獲得)「PIERROT」田中聖 | こんなに必死で歌詞を覚えた曲はない。今でも呪文のように歌える。 #カツン楽曲大賞
53位(159Pt獲得)「LOST」上田竜也 | 私が初めてKAT-TUNのコンサートに行って、見事上田くんに撃ち落とされた曲なので。こんなに厨二病な歌詞なのに最高に可憐でかっこよくて可愛くて全く違和感がないのも凄いです。ビジュアルバンドもビックリ。 #カツン楽曲大賞
SPARKING/何度も何度もコンサートのDVDでこの曲を再生した。スッと入ってくる綺麗な歌詞がたまらない。ひらひらしていたり肩からずれ落ちたりする衣装がたまらない。間奏で飛び跳ねる彼がたまらない。鎖骨にかかる黒髪がたまらない。 #カツン楽曲大賞
50位(182Pt獲得)「ジンクス(20th Centuryカバー)」中丸雄一 | DVD「海賊帆」でこの曲を歌っているのを見たのがきっかけで中丸くんに落ちました。中丸くんの甘くどこかせつない歌声がぴったりはまっていて今でもよくDVDを再生しています。 #カツン楽曲大賞
49位(185Pt獲得)「愛の華」上田竜也 | 紙ふぶきの中あの透明な声で歌い上げる上田くんが綺麗すぎるのです。。 #カツン楽曲大賞
2000年のKinKiのバックで踊っていたキラキラ丸と、2003年のロン毛チャラ丸と、2014年のDFE丸が同一人物だと思い出させてくれる大切な曲。本当に変わったけど、変わらない部分も確かにある。この曲はその証明。 #カツン楽曲大賞
47位(192Pt獲得)「LOVEJUICE」赤西仁 | かっこいい。ただひたすらにかっこいい。全編英語詞なのに、サビがとても耳に残ります。 #カツン楽曲大賞
45位(222Pt獲得)「君を想うとき(TOKIOカバー)」赤西仁 | 今でもJr.が歌っているのを見ると赤西くんのソロを思い出します。この曲を聴いて、KAT-TUN6人の中で、赤西くんを好きになったんだなぁとふと思い出しました。 #カツン楽曲大賞
44位(238Pt獲得)「ha-ha」赤西仁 | 何度も何度も動画を見てしまいます。まさに「エロい身体しやがって!」です!こんなのJr.じゃないよ!!歌声から肉感から全てが「見ちゃいけないものほど見たい」という気持ちにしてくれます。 #カツン楽曲大賞
43位(260Pt獲得)「Answer」中丸雄一 | 中丸くんの穏やかで優しい人柄がそのまま反映されたかのような、人生の出会いと別れ、喜びと悲しみ、そして希望が歌われた曲。柔らかで美しい歌声も素晴らしい。生命保険のCMに使ってもらいたい。 #カツン楽曲大賞
田口くんをそのまま歌にしたかのような歌詞で、明るく元気の出る曲です。コンサートでこの曲を踊る田口くんはとても爽やかで、「王子」なのに世界中のまだ見ぬ景色を風に乗って見にいく歌詞もピッタリで素敵な曲だと思います。 #カツン楽曲大賞
41位(308Pt獲得)「Shooting Star」中丸雄一 | 今や日曜の朝の顔として爽やかな印象を残しているが、そんな彼の書いた欲望が詰まるイケナイ歌詞。世の女性が砕けるその声に埋もれたい。 #カツン楽曲大賞
上田竜也は芸術である。楔アルバムの時期にKAT-TUN担になり、初めてジャニヲタの世界に足を踏み入れた自分はとにかくMVに衝撃を受けた。世界観の鬼がいる。上田くんが気になっている人に是非見て欲しい一品。 #カツン楽曲大賞
第一回世界一養いたいニート選手権堂々の第1位。前奏からかき鳴らされるロックなギターのサウンドに、上田くんのシュガーキャンディーチョコレートボイスで綴られるポジティブニートな歌詞が見事に調和した至高の一曲。裸足にリ○ックマ着ぐるみという衣装も素晴らしい。 #カツン楽曲大賞
37位(357Pt獲得)「夏の終わり」亀梨和也 | 覚えている限り1度しか披露されていない曲。白シャツに黒のスキニージーンズ。儚いのにどこか色気があって亀らしい曲。好きな夏が終わっていく切なさが綺麗で大好きな曲。 #カツン楽曲大賞
サムライ!な田口くんも大好きなのですが、この曲で大人な魅力を見せつけてくる田口くんに撃ち抜かれました。スタンドマイクになりたい!!!!自分だけで構成したバンドの映像を背後に流す自分大好き田口くんも可愛くて見どころです! #カツン楽曲大賞
「踊る君を見た日から 光が差して晴れになった」まさに君=田口淳之介。ポップなミュージックにのせてやさしく軽やかに歌って踊る君が好き。音楽を、ダンスを愛する君が綴ったこの歌詞がただただ愛おしく胸に刻まれる。「虹のように遠くまで」ずっとずっと歌い続けておくれ #カツン楽曲大賞
ウルトラ爽やかな夏の風、ちょっぴり儚げな夏の匂いを感じる曲を、夏っぽい男 田口淳之介が強かかつ繊細に歌う。ライブでの自分のうちわをみんなに掲げさせるビックリパフォーマンスも、そこは夏の場所だからしょうがないね。夏の場所は、田口淳之介にある〜!!!!! #カツン楽曲大賞
明るく爽やかな曲が多い田口くんの持ち歌の中で異彩を放つこの曲。「探し物が見つかるまで夜のワイングラス」「悲しみから逃してよ 感じるFINAL」等大人っぽいことばが田口くんの声にとても合うと思います。「声を聞かせて」の痛切な響きは癖になります。 #カツン楽曲大賞
未音源含めた自担のソロ曲だったら間違いなくhasitateを選びます。当時少クラのビデオを何回も何回も見たのを今でも覚えてる。特別な演出はなくて、あるのはスタンドマイク一本。赤西仁の魅力を引き出すにはそれだけで十分です。 #カツン楽曲大賞
あかにしくんがスペハピ大好きで寝る前にいつも聴いてるって話大好きだったな〜〜 #カツン楽曲大賞
SHOT!/ただただ好きな曲。「手頃な夢を食べさせんな」という歌詞がすごいツボにはまってしまった。この当時のKATーTUNとこの歌詞のマッチング具合は素晴らしいと思います。 #カツン楽曲大賞
いつだって、選択の末に今がある。楽しいばかりではない場所を生きてきただろう彼らが歌う「Life is beautiful」。泣くようなことがあったって、地平には繰り返し陽が昇り、何度だって世界は美しい。 #カツン楽曲大賞
White X’mas/毎年冬に聴きたくなる名曲。KAT-TUNといえばハードロックというイメージがあるけれど、バラードが美しいグループ。White X'masみたいな曲をシングルとして売り出せてたところが、KinKiチルドレンだなあとも思う。 #カツン楽曲大賞
この「手頃な夢を食べさせんな」のパートを歌いたくて仁亀でじゃんけんしてどっちが歌うか決めたってエピソードが死ぬほど好きです。 #カツン楽曲大賞
東京ドームで彼らに初めて出会った日のことを自然と思い出します。迷ったり寂しくなったり恋しくなったりした時に聴くと、いつも6人の温かいハーモニーが優しく包み込んでくれて、自然と涙が溢れます。10年の時が過ぎ流れても、帰る場所は君が奏でるNEIRO。 #カツン楽曲大賞
RUN FOR YOU堕ちの身としては忘れられない一曲。サビのフレーズは忘れらない。あと全体的にダンスでのけぞる上田が壮絶に色気を放ちつつもどこか清楚なお花って感じでとてもよかった。そりゃ監視したくもなる。 #カツン楽曲大賞
そう、ここは大海原…進む帆船の名はQUEEN KAT-TUN号。6人の海賊達が圧倒的な美を纏いながら今まさに君臨せんとす…!辿り着く場所を次々と支配し、いずれこの世界は彼らの手に…そんな畏れすら抱く一曲。 #カツン楽曲大賞
7 DAYS BATTLE/7日間連続ドーム公演だったが、BATTLEが追加されたことで、歌われることのなかった幻の曲ではないだろうか。当時、OPになるんだろうなと大音量で聞きながらワクワクしていたことが思い出されます。 #カツン楽曲大賞
12 o'clock/色んな音や声が入っててゴチャゴチャしてて、でもそれがお洒落にまとまってて聞いててとても耳が楽しい。「stay with me 俺が守るから 忘れようぜ重力」というフレーズがKAT-TUN楽曲のあらゆる歌詞の中で一番好きです。 #カツン楽曲大賞
105位(74Pt獲得)「FIGHT ALL NIGHT」少年倶楽部で何回リピートしたかわかんないくらいハマった曲!腰!笑 ダークな世界観でちょっとセクシーで……KAT-TUNの初期イメージこのまんま! #カツン楽曲大賞
104位(75Pt獲得)「GIMME LUV」4人での再出発の単独カウコンの一発目のこの曲を必死に歌うとKAT-TUNの4人の姿は一生忘れない。という個人的な思い入れのある一曲。PVはダントツで好き。 #カツン楽曲大賞
103位(76Pt獲得)「BUTTERFLY」美しさが化学反応を起こしたらこうなりました。蝶のように華やかでなおかつ引き寄せられるような魅力を持つふたりが出会い、そしてこの曲を出してくれたことに感謝。天に感謝。 #カツン楽曲大賞
102位(82Pt獲得)「君道」6人時代の曲だが、その後別々の道を歩むメンバーがいることをわかってたのではないか、そのメンバーへ向けた歌なのではないかと考えずにはいられない曲。「遠く離れても 辿りつくのは きっと始まりの場所」という歌詞にグッとくる。 #カツン楽曲大賞
101位(86Pt獲得)「ありがとう」男子校出身のビジネスオラオラ男子上田くんが共学での青春の思い出を妄想しながら綴った曲。「きっと何度生まれ変わってもまた、君を好きになるよ」とはにかみながら指さして歌った瞬間、全員が竜也くんに恋しちゃいます!!!! #カツン楽曲大賞
100位(89Pt獲得)「Red Sun」とにかく人気出たい、テレビに映りたい!のガキ臭さ、青臭い勘違いの可愛い様が滲み出ていて、そのまま夕日が射した教室で喧嘩や恋しちゃいそうな男子たちが思い出の曲。これがあってこそのKAT-TUN。 #カツン楽曲大賞
99位(93Pt獲得)「何年たっても」KAT-TUNといえばゴリゴリのロックですが、実はこういったキラキラしたロマンティックで大人な歌も得意ですよね。個人的に「まだまだ歌うよ 今度いつ会える?」という歌詞からメンバーとハイフンの曲でもあると思ってます。 #カツン楽曲大賞
それぞれの空/四人のドームコン、田口くんの涙が浮かびます。それぞれの空のした歩き出していくんですね。 #カツン楽曲大賞
TEN-"G"(TEN-G)/天狗のお面をつけてふざけ倒す6人が可愛くて可愛くて仕方なくなる曲。挨拶をおざなりにしたりサインをサラサラ〜と書いてポイする様が非常に愛らしい。天狗の鼻が折れるのも一興です。 #カツン楽曲大賞
どちらかと言えば明るく爽やかな曲調なのに、何処か切なさを感じさせる不思議な曲。「あえて困難な道を選びつつ、未来を切り開いて行く」イメージが浮かぶのは、歌っているのがKAT-TUNだからか。「すべてを失くしても誇りだけは消えない」というフレーズが印象的。 #カツン楽曲大賞
Jumpin’ up/JOKERさんのたたみかけるような韻をふんだラップが好きである。この曲を聴くと軽率にヘイ!ワッツアップ!?と見知らぬ人に問いかけたくなるレベルで好き #カツン楽曲大賞
「KAT-TUNは二次元だ」と言っていただくことがありますが「私の人形が一番よ」と自慢したくなるような世界観を繰り広げてくれるのがこの曲です。マリオネットに魂が宿ったような、妖しく美しいKAT-TUNが見れます。NMP魂・少プレの映像が大好きです。 #カツン楽曲大賞
KAT-TUNと騒ぐ夏がきた!夏の砂浜でテンション上がること間違いなしの一曲。KAT-TUNてなんか怖いし近寄り難いしって先入観持ってる人に真っ先に聞いて頂きたい。かわいいだろ!KAT-TUNかわいいだろ!爽やかだろ!最高だろ! #カツン楽曲大賞
「1秒後のキミ 目の前で笑ってる キミに約束できる それが僕なりの恋」4人になって初めてのライブの最後、不器用な4人なりのファンへの愛のカタチ、約束をもらったような気がしました。「君」を想う「僕」の心も、メンバーの声もメロディも、最高に甘く儚い。 #カツン楽曲大賞
90位(108Pt獲得)「GLORIA」KAT-TUNを好きになるきっかけになった曲。若くて刺々しくも美しい6人を思い浮かべるには、リアフェよりもこちらの方がしっくりきます。 #カツン楽曲大賞
KATーTUNは天狗になってると叩かれていた時期に「TEN-G」っていう歌作るし、充電に入るってファンが悲しんでる時期に「充電器間」とかいうグッズ出すし……。すき!!!! #カツン楽曲大賞
89位(109Pt獲得)「COSMIC CHILD」キラキラと星屑のようなライトがフロアを照らす感じ、すごいテンションあがる。とても好き。聖のラップがかっこ良すぎ。パフォーマンスにおいては市ヶ谷のダンスバトルまであって最高だ。 #カツン楽曲大賞
吸い込まれそうなくらいにとにかく音が深くて。切ないメロディーは聴くたびに泣きそうになるし、小説みたいな歌詞は抉られるような表現ばかりで。どうしようもないくらい美しすぎて戦慄すら覚える。こんなにも聴いていて苦しくなる曲を他には知らない。 #カツン楽曲大賞
87位(118Pt獲得)「オリジナル・ブルー」大好きな曲です。KAT-TUNらしくはないけど、明るくてニコニコ腰を振るメンバーが印象的です。2013-2014のカウコンでこの曲が披露された時思わず泣いて喜んだこともいい思い出です。 #カツン楽曲大賞
86位(123Pt獲得)「AFFECTION ~もう戻れない~」パフォーマンスがみれなかった未練をわたしはどこまで持ち続けていくのだろう。それでもこの曲のじんかめハモりは何度きいたって至高で、大切が詰まっている。 #カツン楽曲大賞
85位(124Pt獲得)「Peak」KAT-TUNの苦境は、KAT-TUNのパフォーマンスによってしか乗り越えられないと知った曲。 #カツン楽曲大賞
曲調がとても可愛くて、それでいて大人な雰囲気で聴いていて歌詞の一つ一つに物凄くときめきます。田口くんの「1000年待った流星群の夜に~」が可愛い!可愛い!可愛い!!!!私が流星群なら毎年のように空を流れまくります。 #カツン楽曲大賞
N.M.P. (NO MORE PAIN)/壮大で、非現実的で、別世界のようで、それでいて心を鷲掴みされるような曲。あの時のこの曲を歌う彼らには恐ろしいほどの気迫と強さが感じられ、まさに彼らは「向かうところ敵なし」であると再認識させられた。 #カツン楽曲大賞
Polaris/触れたら壊れてしまいそうで淡く滲むキラキラと透き通る世界観を4人の優しい歌声で相乗効果となっている大好きな一曲。歌詞の言葉1つひとつが繊細で色付いていて、手の平から零れ落ちそうな星屑を大切に大切に抱き締めている情景が浮かびます。 #カツン楽曲大賞
歌詞の意味も半分くらいしか理解できていなかった気がするけど、この時のちょっとチャラくて悪そうな(良い意味で)お兄ちゃん達が好きだった私にとってこの曲は(当時のジャニーズ界での曲の中で)ダントツで大人でオシャレで好きでした。 #カツン楽曲大賞
78位(139Pt獲得)「「un-」」疾走感があって、聴いているだけで気分が晴れやかになるような曲。六人の歌声がさわやかでかわいらしくてつい笑顔になるし、赤西仁のハモりにたまらない気持ちになる。 #カツン楽曲大賞
77位(144Pt獲得)「FEATHERS」「冷たく凛と裏切った朝に 飛び立つLIES」という一節が大好きで大好きで。冷たく凛と裏切る、朝に裏切った、という意外性ある言葉の並びの面白さと、それを冷ややかに、かつ情感を滲ませてなぞる中丸さんの無垢な声。最高です。 #カツン楽曲大賞
75位(149Pt獲得)「愛のコマンド」確信めいた言葉をここに!投げつけてください!!ここです!激しめの曲調と激しめの歌詞が本当にKAT-TUN様!!!というような感じで好きです。(伝わらない)ヘドバン曲、頭ブンブン! #カツン楽曲大賞
KAT-TUNは、アンドロイドか二次元か、はたまた幻想か。そんなことを考えてしまう。「儚くてまた果てなく」をじゅんのに、「時計仕掛けに満ちてく」をゆっちに歌割り決めた方にはぜひ金一封をお送りしたいので住所か何か教えてください。 #カツン楽曲大賞
楔-kusabi-/発売から2年が経ち、今またこの歌詞が心に刻み込まれるようです。キミにとっての輝きが 僕にとって影だとしても 全てを許して抱き合えば わかるから。 #カツン楽曲大賞
KAT-TUNの、6人の美しく甘く儚い声が重なって、6人にしか作れないハーモニーを奏でている。そしてリードを取る仁亀の畳みかけるようなコーラスがどこまでも心地よくて、懐かしくて。この曲を聴くたびに、泡のようにキラキラしたあの日々が蘇ります。 #カツン楽曲大賞
楽しくてかっこよくて、自然と体が動いてしまう、夏らしいご機嫌なアッパーチューン。すごくキャッチーで一般受けもしそうだし、売り出し方によってはその年の夏を席巻できたかもしれないのに、リード曲とはいえアルバムのみだったことが悔しすぎる隠れた名曲。PVも秀逸! #カツン楽曲大賞
「どうにかなるから前を向いて 気にすることなどないよそんなので」と顔面が素晴らし過ぎる若い男6人組に言われたらもう前を向くしかない。無理にでも元気出すしかない。嫌なことをすべて吹っ飛ばしてくれて、元気にしてもらえる曲。くじけた時にたくさん支えてもらいました。 #カツン楽曲大賞
63位(188Pt獲得)「LOVE」決して暗い歌詞ではないのに、どこか悲しげで切ないメロディ。でも強さを感じるKAT-TUNらしい曲。サビの赤西くんの刺さるような歌声が好きです。 #カツン楽曲大賞
72位(160Pt獲得)「RUSH OF LIGHT」どんな日もKAT-TUNは我々の光である。 「向かって行く俺たちを迎え撃つ未来」当時の彼らはどんな未来を思い描き歌っていたのだろうか。 それぞれの未来に幸あれ。 #カツン楽曲大賞
田口の最初で最期の振付。歌詞を身体で表現する田口らしい伸びやかな振付が好きだったけど、コンサートではお手振り曲になっていたのが残念。自問自答や苦しみを歌い重いものが多いKAT-TUNの楽曲の中で前向きで明るいのも好きな理由。 #カツン楽曲大賞
60位(191Pt獲得)「SIGNAL」根底にある情熱さえも持て余す、若者にしか持ち得ないドライな気だるさ。音数の少なさやビヨーンなどの「あえての」遊びが空虚さを一層引き立てている。ミリオンを達成したデビュー曲に続くシングルというタイミングもどこか自己言及的。 #カツン楽曲大賞
59位(194Pt獲得)「SHE SAID...」初めて聞いた時からKAT-TUNらいし曲だと思いました。Mステで初披露された時のことは忘れません。サディステックでわがままで強くて綺麗で、KAT-TUNだ!!!て思える曲の一つです。 #カツン楽曲大賞
あんなにリムジンが似合うのはKAT-TUNだけではないか?と思わせるほどかっこよく美しいMV。上田くんのあの美しいお顔から発せらる「Love」、中丸くんの低音ボイスでの「Hope」。最高以外の言葉が見つからない。KAT-TUNは美しく儚い。 #カツン楽曲大賞
Your side/前奏のメロディからして間違いなく悲痛な恋を予感させるし、案の定「偽物の指輪」「許されない二人の恋」などと歌詞もこんな感じだし「やはりKATーTUN、ラブソングも一筋縄ではいかねぇな!!!」って感じで好き。 #カツン楽曲大賞
雨に咲く哀、夜に泣く藍/最初の「雨に咲く哀 夜に泣く藍 あなたへの愛」を聴いた瞬間からこの曲好きなやつ!!って確信してラストまで聴き終わって、納得。映画で使われても全然いい。というか、使ってくれ。 #カツン楽曲大賞
55位(227Pt獲得)「Crazy Love」「君の名前呼ぶだけで世界が満たされていた」自担を失った全てのジャニヲタに捧げたい1曲。カップリングなのにライブ本編ラスト曲に起用され、彼らのトチ狂った重たい愛情が響き渡って私は満足です。 #カツン楽曲大賞
54位(228Pt獲得)「LIPS」スピード感がある激しいロックナンバーはThe KAT-TUNを象徴する証。イントロの和也のリップ音がとにかくエロい!初めて聴いた時のゾクゾク感は今でも忘れられない。PVの世界観も好き。 #カツン楽曲大賞
2番の「君が生きるこの空の下生まれて良かった」と言う歌詞。震災直後に出した曲と言うこともありこの1文に涙を流しました。KAT-TUNが生きるこの空の下生まれて良かった。KAT-TUNと同じ国にいて同じ空気を吸えて、KAT-TUNを好きになれて幸せです #カツン楽曲大賞
まるで雨の夜にぴんと一本の糸を張ったような、儚く、繊細で、湿度のある、切なく美しい楽曲。コンサートでは白と赤を基調にとにかく美しく、見た瞬間この曲にも演出にも一目惚れした。メンバーの歌声の美しさも遺憾なく発揮されている良曲。 #カツン楽曲大賞
51位(240Pt獲得)「歩道橋」曲に出てくる"君"がかわいすぎるし「右手に夢 左手に君 世界中の贅沢よりたった二つ 欲しいものはそれだけでした」ここの歌詞が最高。書籍化してほしいKAT-TUN曲第1位 #カツン楽曲大賞
それではプレ発表と言いつつ3時間以上もお付き合いいただきありがとうございました!本日発表した順位は以下に掲載しております→kat-tun.j-m-a.info/award2016/ あなたの投票した曲はもう出てきたでしょうか?そして明日が結果発表本番です!→ #カツン楽曲大賞
25位(519Pt獲得)「SMACK」中丸雄一 | 中丸君の歌声とピュアな歌詞がいいです。朝に聴くと恋がしたくなり、昼に聴くと恋がしたくなり、夜に聴くと恋がしたくなって涙が出る一曲。色々な感情が揺さぶられる素敵な曲です。 #カツン楽曲大賞