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KATーTUNのコンサート=宇宙旅行だなって感じる歌詞がたまらなく好き。プレシャスなチケット持って醒めない夢を見させていただいてる感ある。疾走感があるのにどこか切なさを孕んだメロディーラインが、やはりKATーTUN。ただの「明るい」曲ではない印象に仕上げてきてる #カツン楽曲大賞
思い出の整理なんて出来ない!別れじゃないんだよね?私のカメラロール君との思い出つまりまくりなんだけど!?BABY さんきゅー!ぐっばい!ふぉーげみーのっと!ふざけんなよ!好きだよ!!!!という思いを込めて田口くんの前で泣きながら熱唱したい一曲。 #カツン楽曲大賞
ぜひ映像を、観る者を惹き付け虜にして、しかし何者も寄せ付けない焦げ付くような色気を放ち、正しく東京ドームを支配していたKAT-TUNを、その目で見てほしい。彼らには非現実的、という言葉が良く似合う。いつまでも「手の届かない遠い存在」であってほしい。 #カツン楽曲大賞
42位(302Pt獲得)「OUR STORY ~プロローグ~」どう聞いてもプロローグがエピローグな曲調なのがKAT-TUNらしいというか、終わりと始まりは表裏一体なんだなぁと思わされます。刹那を叩き付けるアイドルKAT-TUNの明滅する輝きの象徴みたいな曲。 #カツン楽曲大賞
正直幻の2番を無くした理由が知りたくて仕方がない!!けど底抜けに楽しい!!!底抜けに振り付けがかわいい!!!あんなギラギラしている彼らが6人並んでお尻を振る振り付け!!かわいい!!!だから彼らから抜け出せない!!!! #カツン楽曲大賞
去年のカウコンで歌い上げた4人の姿がとても印象的。『やがていつからから君といるこの場所が僕の生きてゆく世界になった』という歌詞を歌った瞬間、無意識にKAT-TUNに重ねてうっかり泣きそうになるのを誤魔化しながら必死に年越し蕎麦を食べた思い出。 #カツン楽曲大賞
39位(321Pt獲得)「SADISTIC LOVE」「世界よ跪け、これがKAT-TUNだ」を体現している。東京ドームごと抱いた。 #カツン楽曲大賞
38位(329Pt獲得)「PRECIOUS ONE」KAT-TUNだけが届けられるものがあるとしたら、全てはこの曲に集約されるのではないでしょうか。大切な、何にも変えがたい存在があるからこそ、人は強くなれる。彼らを見ているとそう思います。 #カツン楽曲大賞
37位(343Pt獲得)「BIRTH」"もうここに戻れないと 前だけ見て歩きだす" どんな形になっても、もがきながらでも常に進む彼等の強さを感じられる曲 #カツン楽曲大賞
重たげな歌詞とキャッチーなメロディーが相反しつつも共和する不思議で魅力的な曲。「この俺を最後まで」「この俺を最後まで?」と繰り返し最後に疑問系にする歌詞の構成のセンスが素敵です。サビの「Lovin'U」の吐息たっぷりのメンバーそれぞれの歌いかたも注目どころです #カツン楽曲大賞
銀河帝国KAT-TUN軍!この圧倒的に格好良い中二感やっぱり最高!KAT-TUN最高!レーザー飛び交う宇宙空間で、4人それぞれが自分の艦隊を率いて戦っている姿をありありと浮かべられる!余裕綽々!銀河英雄伝説のOPのオファー待ってます。 #カツン楽曲大賞
34位(359Pt獲得)「UNLOCK」いつだって「今」を生き、最高を更新し続けたKAT-TUN。結成から10年以上の月日を経て実に多種多様な楽曲を発表してきましたが、その中からただ1つ選ぶとするならやっぱりこの最新シングルのUNLOCKになると思います。 #カツン楽曲大賞
33位(389Pt獲得)「NOTHING ELSE MATTERS」出だしの囁きから「こわがったりしないで、そのピンヒールを脱いで」までの中丸雄一のえろさに全女性の身体中の穴という穴が全部ギュンッッッッッッってなるからとても好きです。問答無用です。 #カツン楽曲大賞
32位(413Pt獲得)「春夏秋冬」KAT-TUNの王道、未練タラタラ系恋愛ソングの1つ。「軽い始まりだったけど」というチャラい感じで始まるのに、季節ごとに彼女とのことを思い出している、すごく重いところがKAT-TUNらしい曲だと思います。 #カツン楽曲大賞
31位(424Pt獲得)「in the DARK」「明日も百年後も交差しない」に、何度傷つけられたかと。KAT-TUNはずっと、夜と闇の中で星を抱きながら彷徨う宇宙なんです。KAT-TUN=宇宙。 #カツン楽曲大賞
30位(430Pt獲得)「SIX SENSES」ただならぬ色気を醸し出してるにも関わらず最高にノリがいいメロディー。終始KATーTUNに痺れっぱなしになるだけで気づいたら曲が終わる。あとは沼にハマるだけな体制に整えてくれる。 #カツン楽曲大賞
29位(434Pt獲得)「SWEET CHAIN」シャレオツな歌詞とメロに映える美しいファルセットと心地良いハーモニーが素晴らしい!!!!!!ジャニーズなんて…と偏見だけで食わず嫌いしてる人に是非聴いてほしい!!!どんなプレイリストを作っても必ず入る一曲。 #カツン楽曲大賞
特に4人の時代の曲は、図らずもKAT-TUNそのものを物語っているような歌詞が多く見られる。この曲もその一つだと思う。痛みや悲しみを全て背負っても、凛々しく気高くある、それがKAT-TUNだということを象徴しているような曲。 #カツン楽曲大賞
「マイク6本で壁壊す」から歌詞が始まるこの曲。オラオラした雰囲気の歌詞で前向きに明るく夢を歌ってるのが印象的です。もう6人じゃないから歌ってもらえないと思っていたけど、3人になったら両手にマイク持って壁壊してほしいと思います。 #カツン楽曲大賞
2004年の横浜アリーナでのコンサート「LIVE 海賊帆」で、紫の海賊衣装に身を包み、どでかい海賊船のセットと荒々しい煽りと共にステージに登場したKAT-TUNがこの曲を歌う光景が、いまでも忘れられません。衝撃だった。かっこよすぎた。 #カツン楽曲大賞
痛々しいまでに、自分を保とうと守り社会に立ち向かい傷つく、一人ね少年が青年に変わる一瞬の儚い光が、正に、私の中のKAT-TUN!と、この曲の中に表現されています! #カツン楽曲大賞
V系を通ってきた身としては、ジャニーズがこんなにゴリゴリのロックを歌うのか?!と衝撃を受けた1曲。とってもドラマチックな曲調で、「きーこえないー」で亀梨さんがサングラスを外すところまで含めて推したいです。 #カツン楽曲大賞
その者ら赤き炎を纏いて東京ドームに降りたつべし。本楽曲以降KAT-TUN担を幾度となく焼き殺してゆくこととなるラスボス系楽曲の先鋒として、ひとつの方向性を決定づけたシングルといって間違いはないだろう。アノワナクライアローーーーー! #カツン楽曲大賞
6人時代の最高到達地点に位置する曲だと思っている。PVのスタイリッシュさと疾走感、そしてどことなく漂う孤独と虚無の影。楽曲、PV、そして間奏のダンスシーンと三位一体の完成度は何度見ても鳥肌もの。 #カツン楽曲大賞
4=4人のKAT-TUNと U=あなた ということに掛けたタイトルや、思いの詰まった歌詞をもう耳にすることが無いかもしれない。と考えただけで心に沁みます。家族と同等、それ以上のメンバー同士の“絆”は永遠に消えることは無い。と気づかされた大切で、大好きな一曲です。 #カツン楽曲大賞
24位(565Pt獲得)「Love yourself ~君が嫌いな君が好き~ 」 #カツン楽曲大賞
言いたいことも言えない、やりたいこともやれない、自分を好きになんてなれない、こんなポイズンな世の中だけれども、「君が嫌いな君が好き♡」と小首を傾げながら言ってくれるKAT-TUNがいるので、私は今日も生きてます。 #カツン楽曲大賞
23位(639Pt獲得)「FIRE and ICE」やり場のない怒りやを炎と捉え悲しみの涙を水と見て、その双方を四人が操る演出は、ヒトとしてのカタチでは表せないくらい美しいものだった。全ての欲を背負うことを覚悟した、哀しくて優しいヒカリでした。 #カツン楽曲大賞
KAT-TUNのデビュー前から存在している楽曲の一つ。今でも変わらず歌い続ける彼らに感謝しかありません。「せめて永遠ではない時を一瞬でもムダにはしないと ココデ約束しよう」まるで未来が予想され、不可抗力なのか今を全力で生きる彼らの原点のような詞のよう。 #カツン楽曲大賞
18位(723Pt獲得)「Le ciel~君の幸せ祈る言葉~」 #カツン楽曲大賞
上田竜也の痛いセリフに赤西仁のフランス語の謎の呪文、そして出だしが「エルフの森の中」と最高に恥ずかしくていい。5人でクリスマスverが音源化されたが私は本家の音源化を熱望します。音源化されていないのがとても惜しい。是非ともセリフはカットしないでほしい。 #カツン楽曲大賞
最初の上田さんの「ルシエール!」から、厨二病っぽいフランス詞から、ゴリゴリの不良で売っていた彼らから紡ぐ「エルフの森」というファンタジー世界観の破壊力にズブズブとハマった曲。 #カツン楽曲大賞
尾行したり、ストーカーしたり、殺すほど愛したり、爆モテリア充だったり、エロいことばっかりしたりする歌を歌う一方で綺麗なものを綺麗な歌詞に載せて歌うことのできるアイドルが素直に愛してると口に出してくれる歌、好きに決まってるじゃないすか! #カツン楽曲大賞
2007年、6月6日に、6人で再出発した、一生忘れられない大切なシングル。「生きてるただそれだけ君と走っていこう」ただこのフレーズがどうしようもなく嬉しかった。6人とただ、笑って生きていく、そんな未来を真っ直ぐ信じていた。君がいた事、それだけが素晴らしかった。 #カツン楽曲大賞
敵なし不可能なし。KAT-TUNの世間的イメージをがっつり出した王道ソング のように感じますが、ロックで躍動感があり、コンサートでも盛り上がる曲です。そして、楽曲を着こなすKAT-TUNは本当にカッコいいです。 #カツン楽曲大賞
KAT-TUNの戦闘能力高そう!とか強そう!とかそのふんわりしたなんだか現実味の無いイメージを曲にしたらこんな戦闘能力高くてカッコ良くて強い曲になりました!っていう私の最強KAT-TUNを具現化した曲。初披露のMステを背筋を伸ばして正座して聞いた思い出。 #カツン楽曲大賞
アイドルというのは、キラキラの笑顔でお手手を振って歌って踊るホワイトな存在。そんな私の中のジャニーズ観が鉄パイプでぶち壊され底無し沼に沈むきっかけとなった思い出深い楽曲です。 #カツン楽曲大賞
クソイケ。これほどカッコイイ日本男子たち見た事ないでしょ⁇と、KAT-TUN6人時代の絶頂期。バベルの塔か、バビロニアの空中庭園か⁇彼らが手にした水晶の中に映し出された世界に誘われたかのようでした。 #カツン楽曲大賞
あなたを好きになって良いかな。ゴリゴリ強めなKAT-TUNからは想像もできない、シャイで可愛い男の子の一面。「黒」のイメージが強い彼ら。白い衣装を身に纏い、爽やかに、優しく歌い上げる恋の歌が大好きです。 #カツン楽曲大賞
「あなたのために生きていいかな・・・ あなたを好きになっていいかな・・・」20歳そこらの男の子たちが口に出すこの愛の言葉に、痛々しいほどの自分を傷つけてもかまわない、そんな愛に、どれだけ胸が締め付けられたか。愛を伝える愛の鼓動、溢れ出すほどの愛に触れられる曲。 #カツン楽曲大賞
雲が形を変えても、変わらない僕たちが。誰よりも大空を飛べるって信じた夢。という歌詞をこれから自分たちがどういう風に歩んでいくか。何も知らない、知るはずがない若いかりし彼らが、キラキラとした眼差しで歌い上げたその日から、わたしはこの曲の虜です。 #カツン楽曲大賞
「いつかアメリカで歌いたい」色んな形の夢が叶って、または破れて今の形になったのかもしれません。あの頃の彼らの、デビューをひたすらに目指してキラキラした目はいつまでも忘れられません。彼らをいつまでもツキノミチが照らしてくれますように。 #カツン楽曲大賞
KAT-TUN×和×女性目線=最強。4thアルバムにして「こんなKAT-TUNを待ってた」と思わせてくれた、ボーナストラックとしては勿体無さすぎる曲。新しい、でも彼らにしか歌えない曲だと思っています。 #カツン楽曲大賞
和のメロディと艷やかで情熱的な歌詞が織りなす世界観もさることながら、『生まれ変わっても抱きしめてね』と来世にまで食い込んでくる執念深さを秘めた歌を歌えるアイドルがKAT-TUN以外にいるでしょうか? #カツン楽曲大賞
テンションあがる。ただただあがる。こんなファンキーでイカしたアイドルいる?ウーハーとエフェクトがここまで似合うアイドルいる?エフェクトききまくりの世界観がKAT-TUNの2次元さと異質さを際立てている。 #カツン楽曲大賞
これが嫌いな奴はいなかろうという不朽の名作。そして編成によって何度もリバイバルされた七色の輝きを放つ曲でもあります。ファンクでポップでテクニカル!憎らしいほどイケている。 #カツン楽曲大賞
KAT-TUNのやんちゃで明るいところが全面に出ているひたすらハッピーな楽曲です。タメ旅での色々な思い出がよみがえり、せつなくなる曲でもあります。チームタメ旅の結晶のような、宝物にしたい曲。 #カツン楽曲大賞
とにかくMVの可愛さ。タメ旅がくれた最高のホームビデオでした。仲の良さや彼らがこの番組をいかに愛しているか愛されているかが沢山伝わってきます。聴いてると笑顔になって、ラスサビでは目の奥が熱くなる一曲。ありがとうSHO-GUN、ありがとうマッコイ。 #カツン楽曲大賞
デビュー前の少年から青年へ花開く瞬間の残る鋭さと色気に噎せかえるほどの歌詞と楽曲。「二回目のキスは痛いから好きじゃない」が似合うJr.はこの世に亀梨くんしかいないと思います。 #カツン楽曲大賞
「2回目のキスは痛いから好きじゃない」という歌詞が最高で、またそれを妖艶さをまとった亀梨さんが歌うのが最高で、イントロからの高揚感から何から最高としか言いようがない楽曲です。これを音源化しなかったことは末代まで事務所を呪います。 #カツン楽曲大賞
コンサートDVDにも入っていないのが惜しすぎる名曲。「2回目のキスは痛いから好きじゃない」と当時の危うい少年の色気を持つ亀梨くんに歌わせた人は天才だと思う。最後の「割れた鏡の〜」と始まるパートの重なる歌声のなんと美しいことか。音源化してくれ。 #カツン楽曲大賞
ジャニーズJr.のオリジナル曲としては、今思えばあり得ない完成度。赤西君の伸びやかなフェイクが冴える。若すぎる恋の前で悩み苦しむ少年の姿を、大人びたメロディとともに早熟な彼らの色気が飾り立てる。まさにKAT-TUNの代表曲と言っていい。 #カツン楽曲大賞
これを見ずに生きる意味があるのか?これを見てKAT-TUNを愛さずにいられるのか?いつだって今を燃え尽きるように生きて歌い踊るKAT-TUNこそまさにNow is never againという言葉が似合う #カツン楽曲大賞
まだ若いKAT-TUNの全て。信じてやまなかった明日と未来。きらきらしているのに、聴いていると泣きたくなる。でもストレートな言葉に泣かされる。希望と願望が溢れすぎているからでしょうか。だいすきです。 #カツン楽曲大賞
いじめられてばかりいた小学時代。人間関係に疲れた中学時代。受験勉強に追われまくった高校時代。いつのときも「頑張ってる君の目が世界中に輝いて〜」から始まるこの曲に、幾度となく救われてきました。社会人になったいまでも、気持ちが疲れた時に聴きたくなる本当に素敵な1曲 #カツン楽曲大賞
隣に並んで肩を叩いてくれているような、ポンっと背中を押してくれるような、そんなさりげない優しさと暖かさに満ちた応援ソング。回り道でも一番前 誰も歩いたことない道を歩こう先が見えない時に、顔をあげて一歩踏み出す気力をくれるこの歌詞がとても好きです。 #カツン楽曲大賞
この曲を聴くと震災の後、初めてのMステで満開の桜のセットの下、歌ってるKAT-TUNを思い出します。電気がやっと復旧して、でもまだ普通の生活には戻れてない時期に5人の姿からとても勇気をもらいました。これからも大切にしていきたい曲です。 #カツン楽曲大賞
あの日ドームで見た暴力的とも言える「これでもか」という爆発と炎をわたしは未来永劫忘れることが出来ないと思う。圧巻の美しさに胸がヒリつくような衝撃を受けた。今現在あの瞬間がKATーTUNの過去最高で最強の美しさだと思う。 #カツン楽曲大賞
時々次元から外れたように見えるKAT-TUNを体現したかのような見事な中二ワードの羅列。それをまるで違和感なく歌うだけではなくその世界を創り上げあまつさえ支配してしまうのが我らがKAT-TUN。革命の前夜だって、そんな彼らについていく。 #カツン楽曲大賞
幾多の苦難を乗り越えて放つ閃光は目の奥が焼け落ちるほどの輝きだということ、そしてKAT-TUNは何度だって甦るということをこの曲をもって後世まで語り継ぎたい。 #カツン楽曲大賞
火の七日間が起きても在り続ける不死鳥のごとき我が軍。この曲はそんな彼等に相応しい。まさに軍歌。時に乱れることはあれど、彼等と共に薪をくべる者が在る限り我が軍の炎が途絶えることはない。私は薪をくべ続ける。 #カツン楽曲大賞
KAT-TUNは何度だって蘇ります。四肢をもがれようとも、羽根が折れようとも、灰のなかから黄金の炎を燃やして生まれ変わるのです。KAT-TUNとは美しい生き物です。愛さずにはいられません。きっとこれからも美しくいてくれることでしょう。 #カツン楽曲大賞
困難や試練に立ち向かい、もがき苦しみながら強い瞳は常に天を仰ぎ、片腕はそこに向かい高く掲げられている。握った拳は決して緩むことなく、己れの信念で突き進み、それをやたら壮大な歌詞で歌うドラマティックKAT-TUNが好きなんです。 #カツン楽曲大賞
疑いようのない名曲で代表曲。グループの進路を運命付けてしまったかのような、磨き研ぎ澄まされた歌詞が喉元に突きつけられた刃の様に怪しく美しい。ギターのリフは闇の中を響き彼らの到来を告げるかのように時代を駆け抜けました。彼らはこの曲とこれからも歩み続けます、未来へ。 #カツン楽曲大賞
今だKAT-TUNの名刺代わりとなる曲。ギリギリで、という歌詞通りの状況を、グループがいつまで経っても抜け切れず、切っても切れない曲。ただ悲しくも、その状況下こそ煌めくKAT-TUNが居る。いつこの名刺曲をKAT-TUNが越えるか、ずっと期待している。 #カツン楽曲大賞
KAT-TUNといえばこの曲といえる曲だと思う。デビュー曲のインパクトは衝撃だった。今までのグループと違いキラキラじゃなくギラギラとしたのはKAT-TUNが最初で最後じゃないか。ラップにボイパ、仁亀のハモり、KAT-TUNの全てが詰まってる楽曲だと思う。 #カツン楽曲大賞
好きとか嫌いとかじゃない。ただただ大切な曲です。あの日交わした約束がまだ有効であるのなら、どうか皆、選んだステージで輝いてください。KAT-TUNがずっと大好きだよ #カツン楽曲大賞
記憶もあやふやな保育園児でしたが歌番組でこの曲を見たとき、こんなにもカッコいい人がいるのかと衝撃を受けました。それ以降ずっとジャニヲタをしていますが今年で高校最後の年となります。あの時の衝撃を忘れることは一生無いと思います。 #カツン楽曲大賞
ジュニアの時に初披露されてからずっと私たちをイントロからときめかせてくれる歌です。信じる君がついた嘘ならそっと心にしまうよと言い聞かせて10年乗り越えてきました。 #カツン楽曲大賞
担当アンケート結果は、こちらのURLに一挙掲載します→kat-tun.j-m-a.info/award2016/jitan 上位は画像で掲載していますが総選挙的なものではなく、あくまで投票層調査のアンケート項目とご理解の上ご覧下さい #カツン楽曲大賞 pic.twitter.com/nfeiN9q1M6
楽曲大賞なるものにカツン担の方々に参加して頂けるのかというのも懸念していたのですが、3106人の方に投票頂いて、また量だけではなく本当に熱いコメントに触れることができて、まさに「あふれる愛が空に羽ばたく」様子を見せてもらったという気持ちです。 #カツン楽曲大賞
もうあと数分ですが10周年、本当におめでとうございます!この10という数字を冠したKAT-TUNのライブがKAT-TUNらしく素晴らしいものであることを願っております。そして充電完了したKAT-TUNが今までに負けない素晴らしい楽曲と出会わせてくれることを祈って #カツン楽曲大賞
日付変わりましてKAT-TUN10周年、本当におめでとうございます!しれっと担当別ランキング含む全投票結果を公開しております。たいへんなボリュームとなっておりますので、お時間あるときにご覧ください。 kat-tun.j-m-a.info/award2016/ #カツン楽曲大賞