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#女性映画が日本に来るとこうなる
「少女は自転車にのって」原題:Wadjda/وجدة(主人公の名前)
アラブ社会の女性抑圧に反抗し、自転車に乗ろうとする少女を描くサウジアラビア映画。日本版は笑顔のカットが選択され穏やかな印象に。 pic.twitter.com/2YAtIM2f8f
#女性映画が日本に来るとこうなる
【ベッカムに恋して】原題:Bend It Like Beckham(ベッカムのように曲げろ)
サッカーを禁じられているインド系少女が女友達とサッカーに励む。最低邦題&ポスターはインド要素を排除。 pic.twitter.com/5UrYNd6QQn
#女性映画が日本に来るとこうなる
【ローラーガールズ・ダイアリー】原題:Whip It(それを鞭打つ)
分厚いメイクと不安げな表情が、憧れの強い自分と今の弱い自分を表している。日本版は倒れこんで情けない表情を浮かべるものに。 pic.twitter.com/f33H5wDjoW
#女性映画が日本に来るとこうなる
【キューティ・ブロンド】原題:Legally Blonde(合法的なブロンド)
舞台となるロースクールを示唆しながら、「金髪は悪いことじゃない」とのメッセージも感じる原題。日本ではキューティーに。 pic.twitter.com/KVkeRWia3G
#女性映画が日本に来るとこうなる
【未来を花束にして】原題:SUFFRAGETTE(婦人参政権論者)
さて今話題の。僅かなトリミングで元のポスターより大人しい印象。「THE TIME IS NOW」のコピーは「百年後のあなたへ」に。 pic.twitter.com/fRSz8q1Odc
#女性映画が日本に来るとこうなる
「告発の行方」原題:The Accused(被告人)
性暴力を許している社会そのものを問うた作品で、見終わるとしみじみ深い原題。日本版ポスターは中央にセクシーショットが配されており本末転倒な感じに。 pic.twitter.com/kaKS52qdOf
やっぱこれ。原題「Strike! (ストライキ!)」 →日本題「ガールズ・ルール 100%おんなのこ主義」。生徒の意向を無視して女子校を共学にしようとする教師に抵抗する生徒の話…なんですけど… #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/eJJWMhw0mz
これ、日本題で躊躇して見るのが遅れた傑作!!許さない!!原題「easy A (サクッとアバズレ、的な?)」→「小悪魔はなぜモテる?!」…。ジャケットもどピンクに。トホホ…。でも傑作だから!見て!! #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/GxVVmn1OLs
大好きな映画。彩度の低い映像の中で、彼女の髪の色だけが鮮やかなのが良いトコロなのに。なぜこんなピンクでキラキラのビジュアルになっちゃったのか。タイトルも省略されたせいでキラキラネームに #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/J20uq9o6UX
このハッシュタグ #女性映画が日本に来るとこうなる がすごい。日本のメディアがいかに田舎者で「文化後進国」であるかがほんとうによくわかる pic.twitter.com/25PUvW3X8v
サッカーが禁じられたインド系少女が主人公の映画、自転車が禁じられているアラブ社会の少女が反抗する映画は、ともに本場ポスターは「靴」が印象的だが、日本版は足が切られてる。「土厳精神」を感じる #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/4CitFKmHhw
話題の #女性映画が日本に来るとこうなる ってハッシュタグ、すごいな……。ステレオタイプな女性像をメディアの側が事前に規定しちゃってるということね。
『ペルセポリス』

戦争、イスラム社会、迫害、孤独、自立、戦うこと、生きることを描いた映画も日本に来ると「ロックとユーモアとちょっぴりの反抗心を胸に」……。

#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/aWh8F9ZPvd
「マッド・ナース」
「どうしてこうなった」な血の色多めのホラーコメディ(って言うよりスプラッタだと思う!)
元のままのが期待感↑なのに…
ピンク色の背景にしたの日本向けだけ?
怖いのOKな人おすすめ
#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/Y77nx8bsl8
「The Good Night」=「恋愛上手になるために」
後にも先にも、こんなに内容と違う邦題はなかった。。。

#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/OqNvldGXE3
#女性映画が日本に来るとこうなる

原題で検索すると主人公が「外国人で女性」であることの意味が立ち上がってくる感じのイメージが出てきてびっくり。
日本は絶対にテンション間違えてると思う。 pic.twitter.com/z594SlmhDw
そもそもこれは女性映画じゃないと思うけど、何故こうなった。
#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/aRX0EMdyk9
「元々興味を持ってる客より、関心がない層向けに打つのが広告」意見もあれど、こんなダサピンクなポスターやベタな邦題で「また恋愛映画か」と勘違いスルーしなけりゃ絶対観に行ったのに!って好みの映画が沢山あるのに驚愕
むしろ興味がある客層を潰してる日本
#女性映画が日本に来るとこうなる
この改悪もひどすぎて忘れがたい。キュートな恋物語っぽくなってて。 #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/eQRbXYseIC
「ダニエラ 17歳の本能」
バイセクシャルの少女の偏見への戦いを通じ、チリにおけるキリスト教福音派の台頭と彼らがいかに性的マイノリティを抑圧するかを描く作品がこうなります。
#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/bcqnzGgaG3
面白いので既出かもしれないけれども幾つか。 #女性映画が日本に来るとこうなる
女の子が何を考えているのか最後までわからないのが怖いのに、なぜこんな「関係性が成立している」絵柄にしちゃったのか。 pic.twitter.com/Sr52X7LyT5
#女性映画が日本に来るとこうなる

どうもピンクと笑顔が足される印象。

これって
「女性向け」とされるものが暗い色だったり「主張を感じるもの」だったりすると不快に思う人へのサービスだよね。

ホモソーシャルが消費してきた女性像を脅かすものは表には出さんぞという意志を感じる
Whip It (ローラーガールズ・ダイアリー)。「ひったくる」「鞭うつ」的な強い感じがする原題だったのだけれど。「自分で自分のヒーローになれ」は、「転んだ分だけ、強くなる」に。 #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/Jq0OuKrKGk
もう一つ強め女子もの。こちらはさすがにイメージはあまりいじらなかったものの、タグラインは「奴らが間違えていると示してやれ」が「好きな私を、生きてみる」になって、戦闘性激減w #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/ONuVKn1iyz
「博士と私の危険な関係」
19世紀、悪辣な形で女性を規定する"ヒステリー"という偽りの概念が、いかに仕立て上げられ、大いなる社会システムにいかに組み込まれていくかを描いた映画がこうなる。
#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/wh5RIt1JMk
韓国映画『카트(カート)』は、不当解雇された非正規雇用の女性たちがスーパーに立てこもる話で、最後、強制排除とたたかう「武器」になったのが「カート」。感動的だけど、明るい「明日」はないよな、と。
#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/SxGocz9oZs
逆に日本産女性映画が海外に行った時のデザインもみてみたい #女性映画が日本に来るとこうなる
「元々興味を持ってる客より、関心がない層向けに打つのが広告」興味を持ってる層に情報が行きわたってる場合の話。全く情報ない状態で明後日方向に広告売ったら、もともと興味を持ったろう層には届かず、明後日方向みて興味を持った層にはマッチせず酷評に終わる。 #女性映画が日本に来るとこうなる
#女性映画が日本に来るとこうなる 最初に憤りを感じたのは、やはりこれ。アルモドバルのかなりハードな話にも関わらず、劇中で少ししか出ないオードリー・ヘップバーン風の可愛らしいショットが選ばれている。 pic.twitter.com/ZBcvB3JJTb
でもたぶん配給は、どこ向け広告とかそんなことすら考えてないと思うよ。女性向けか、ピンクきらきら夢見る系コピー付けときゃいいじゃん、程度だと。オッサン大好きダサピンクが結果あふれ、われらは毎度ブチ切れる。
#女性映画が日本に来るとこうなる
パリ問題もなんとかしてほしい。この映画の原題は「最後のレッスン」みたいな感じ。パリジェンヌだとか無理やりエッフェル塔加工して入れなくても、ちゃんと良い題材の映画だから。 #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/PVscP0m5wD
#女性映画が日本に来るとこうなる 旧弊に縛られた村の中で、結婚前の夢を追い、「闘争」と呼ぶに相応しいロックな戦いをする高齢女性たちの物語です。 pic.twitter.com/X79EAFIzWu
このタグの一連のツイートが非常に興味深い(腹立たしいという意味で)。
→ #女性映画が日本に来るとこうなる
#女性映画が日本に来るとこうなる
趣旨は違うけどこのタグ見てたらブラックウィドウのパロディムービー思い出したw
マーベルヒーロー映画を女性向けにしたらという皮肉たっぷりの動画なんだけど…日本はこれを素でやるんだよなぁ
youtu.be/j_5KgpN38hM
Belleに、ある伯爵令嬢の恋とサブタイトルがつく。奴隷制度と人種差別がテーマで、恋愛はあくまでサブプロットなんだけどね
#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/RRUtJuPeHo
女性映画にあてはまるかどうかわからんけど、「パンズ・ラビリンス」だけは絶対に許さない。
#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/kOLoiCBm80
#女性映画が日本に来るとこうなる

女性映画だけがおかしくなってるんじゃなくて全般的におかしくなってることを説明するためにまたこの映画をいじります() pic.twitter.com/8G5a6lfc2k
旧来の女性の生き方に反発しながら翻弄されるトルコの若い姉妹を描いた「Mustang=暴れ馬」 の邦題が「裸足の季節」。なんでそんな弱々しい題名、ポスターも彼女達からのバイタリティー ゼロ

#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/TLRMFXGBsm
「見逃した名作も見つかるかも…? #女性映画が日本に来るとこうなる が「どうしてこうなった」続出」をトゥギャりました。 togetter.com/li/1024317
「女性映画」に限らず、「邦題問題」「デザインがダサくなる問題」「字幕や吹き替えで元の台詞の意味が変わってしまう問題」など輸入映画問題は数々あり、総じて「骨抜き問題」「自己検閲問題」が大きいのでは。 #女性映画が日本に来るとこうなる
新婦と花屋さんの女性同士の明るくてハッピーエンドで笑えて泣けて、ほっこりするっていう百合ラブコメでは希少なやつなんだけど、邦題が「四角い恋愛関係」……

全く四角くないの。もはや邦題詐欺。

#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/rK9mkNH1Jv
女性映画ってわけじゃないんですけど、「ヨーロッパ映画問題」ってありますよね。本編にはほとんど(もしくは全く)出てこないヨーロッパモチーフを入れてオシャレな雰囲気にするの。ル・シネマ系に多い。 #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/FEihKCy29w
まとめて見ると壮観。恋をさせピンクに染め笑顔に変える、日本女性に映画を届けるのに本当にそれらが有効だと思ってるのか。舐められてる。
/「見逃した名作も見つかるかも…? #女性映画が日本に来るとこうなる が「どうしてこうなった」続出」 togetter.com/li/1024317
「パリをつけないと死ぬ病」その2
多種多様な生徒がいる高校の難しさをリアルに描いた映画でパリを強調する意味わからない。スペイン語題は「教室」

#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/gHxYpyo8Ih
性要素の無い女の闘いは「女が泣くよ」「女がひたむきにがんばるよ」。
これまで海外から来た数多の「女は人間である」という作品を、「女はオンナ」として必死に無効化してきた。手書きフォント、ピンク、花、「わたし」系コピーを用いて。配給は恥じ入るべき。
#女性映画が日本に来るとこうなる
このタグ面白い。どんなシリアスな映画も
①パステルカラーに可愛いフォント
②恋か愛がテーマに変わる
③抑圧や支配からの開放をテーマにしたものは激しさを消される
④性暴力などの社会問題を描いた真面目な作品はまさかの男性向け
AV仕様に

#女性映画が日本に来るとこうなる
『Let it go』歌詞問題。訳詞は難しいけれど原曲にあった怒りの対象がまるっと無くなってるのは何らかの意図を感じる。そして受容されるためにとられたこの姿勢が「いかにも女」と揶揄される二重の苦しみ。#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/iV825mpgCl
見逃した名作も見つかるかも…? #女性映画が日本に来るとこうなる が「どうしてこうなった」続出 - Togetterまとめ togetter.com/li/1024317 @togetter_jpから

「絶対私向きじゃないやつや」ってパスしてたやついっぱいあるやんか…騙された…
「女性映画に限った話じゃない」「いい邦題やポスターもある」って話はしてないから。って感じ。「女性がターゲットだな」と思うと付け足されたり変えられたりするイメージが、何を意味しているか、という話をしています #女性映画が日本に来るとこうなる
「日本人には刺激が強い」というのも実は"ヘテロ日本男性には刺激が強い"の意なのでは。多数派である彼らが女性に怒りや戦闘心があることの表現に"ショックを受ける"からこれらの表現が忌避されるんでしょう。#女性映画が日本に来るとこうなる twitter.com/papurika_dream…
「日本人に面白ければいい」って言いたがる人の"日本人"って結局はヘテロ男性なんだ。語弊を避けると典型的ヘテロ男性価値観の持ち主。だからフェミニスト探偵がミニスカアニメ絵で描かれ権利を勝ち取るフェミニストの映画が鮮やかな色を排したポスターで当たり障りのないタイトルをつけられてしまう
女性映画ってくくり方が何か「ん?」ってなるけど、これはどの映画にも言えること。日本人向けのポスターは総じてダサい。
ダサすぎ!なぜこうも観る気を失わさせるのが上手いのか? #女性映画が日本に来るとこうなる - NAVER まとめ matome.naver.jp/odai/214738456…
クソださピンクとタイトル改変に苦しめられる中、日本の百合映画界は結構頑張ってると思うんですよ。
#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/15PSzuGKfR
#女性映画が日本に来るとこうなる
女性映画という枠ではないですが、絶好の比較対象になりそうだったので……。このポスターの日本以外の題名は全部『錆と骨』。殴られたときに口の中でする血液の鉄の味のこと。 pic.twitter.com/to0fxX2lEr
すごく嫌だなと思うのは、女性を取り巻く社会の問題を指摘する作品が、どれもこれも女性の内面の問題にすり替えられてる。「女性のキラキラ人生ハウツー」にしろ、「女の欲望こわい」にしろ。あと、主人公が有色人種であることがわかりにくくされてるものも多い。 #女性映画が日本に来るとこうなる
"切実にお前何してんだよ問題"

私に会いに1600km歩くの?
WILDが自分探しの旅になったのね…

。。

クマ…?

#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/0ulUUMjB1F
「メインのターゲット層は黙ってても来るから、間口を広げるために違う切り口で宣伝してる」と冷静顔する人は、もつ煮込み頼んでケーキが出てきたり、スーツ仕立ててダメージジーンズ作られても怒らないんだよな? #女性映画が日本に来るとこうなる
ハッシュタグ、#女性映画が日本に来るとこうなる 。タイトルの違いやポスターのデザインの違いを詳しく説明しています。
🎥画像をタップして左にスワイプ🎥
twitter.com/i/moments/7760…
見逃した名作も見つかるかも…? #女性映画が日本に来るとこうなる が「どうしてこうなった」続出 - Togetterまとめ togetter.com/li/1024317 @togetter_jpさんから
女性映画とはなんぞや

ハッシュタグを覗いた限り女性が好きそうな映画のことか

すると男性が好きそうな映画は男性映画か

「へーっ、男の子ってこういうのが好きなんだー、ふーん」
「ちっ、違うよお姉さん!」

私はいいと思う

#女性映画が日本に来るとこうなる
雑誌のカヴァーとかもそうだけど、どうしてなのか、結構考え込んでしまう。【見逃した名作も見つかるかも…? #女性映画が日本に来るとこうなる が「どうしてこうなった」続出 - Togetterまとめ】 togetter.com/li/1024317 @togetter_jpさんから
"「恋するか綺麗になるまで入国させん!」という情熱を感じる邦題。" 全体的に闘争要素が削られて牙を抜かれてる感じ。 / “見逃した名作も見つかるかも…? #女性映画が日本に来るとこうなる が「どうしてこうなった」続出 - Tog…” htn.to/KKHg4u
女性映画かどうかは判らんが、ゲイ絡みで思い出した…「この世の果ての家」の映画版邦題が『イノセント・ラブ』だったときは、かなり「勘弁して〜!」って思った (´・д・`) #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/O0cd0vkaYZ
togetter.com/li/1024317 まとめて見ると映画界で決裁権持ってるようなオヤジ達の女性観が浮き上がってくるよなあ。女性だけでなく映画観る人すべてをバカにしてる。映画中の人物の服の色をピンクに替えるとかもはや映画への敬意ゼロだ。#女性映画が日本に来るとこうなる
嘘邦題は昔から気になってたけども思った以上にピンク染めポスターがあって驚いた→ ダサすぎ!なぜこうも観る気を失わさせるのが上手いのか? #女性映画が日本に来るとこうなる - NAVER まとめ matome.naver.jp/odai/214738456…
#女性映画が日本に来るとこうなる のタグ見てると、女性の社会との「闘争」を全部漂白して力のない言葉におきかえ、あきらめない「私」、「私」が見つけた幸せ、と個人の問題にすりかえてるのが目立つ。そこにある差別が目立たないように、女性たちのマイノリティ性も、怒りの声も隠される。
「She' the Man」がなぜか「アメリカン・ピーチパイ」に。女子サッカー部のストライカーが廃部をきっかけに双子の兄になりすまし男子サッカーチームに入部する話。邦題からは想像できないフェミ映画。#女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/guiR3wNXDu