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80位(1129Pt獲得)「愛のシュビドゥバ」Hey!Say!JUMP #J楽曲大賞
とりあえず裕翔くんの『嗚呼 片想い or 両想い もし答えてくれるなら』を聴いてほしい。甘く高揚感がある恋する気持ちをモチーフにした曲はこの世界にごまんとありますが、このパートほどその気持ちと声と歌詞がリンクしたものには出会ったことがありません。 #J楽曲大賞
77位(1204Pt獲得)「Speed It Up」Hey! Say! BEST(Hey!Say!JUMP)、「逆転Winner」ジャニーズWEST #J楽曲大賞
Speed It Up/最初この曲聞いた時薮くんの「素顔を見せてよ」で死んで高木くんの「もっと動けよ」で死んで有岡くんの「声を聞かせてよ」で死んで、聞けば聞くほど死ぬ曲。もう何回死んだんだろう。 #J楽曲大賞
この曲をライブでやらないなんて!何かが変だ!OMG!とても許せないよ!OMG!瞳離せない存在感!ふくらむばかりの存在感!定番曲選びがちな思考回路を切ってこの曲を選んでくれ!セトリこそが全て!と叫びたくなるくらいの良曲!!!!! #J楽曲大賞
「この大きな扉を今開けたなら どんな明日が僕らを待つのだろう 強くなれるそう思うんだ 君となら」という歌詞のように、ウェディングソングでありながら明日への希望を歌っており、青木アナもイチオシでありながらセトリ落ちするという名曲。 #J楽曲大賞
10周年イヤーを前にJUMPがファンに捧げてくれる圧倒的オタク感情投影ソング。届いていない訳がないのに『僕の声 そこに届いてますか?』と何度も尋ねてくれる優しさのせいで私はいつも胸が痛い。今日の私たちも明日の私たちも、Hey!Say!JUMPしか胸の真ん中にいない。 #J楽曲大賞
59位(1584Pt獲得)「Tasty U」Hey!Say!JUMP | 「君とロマンスに揺れる約束さ」なんて歌われたらもう一緒に堕ちていくてかないじゃないと、言いたくなる一曲。一生交わることはなくとも終わることのない夢を見せてくれる一曲。 #J楽曲大賞
41位(2077Pt獲得)「order」Hey!Say!JUMP | ブギノォ…ブギブギノォ…ブギノォ………ブギノォ…ブギブギノォ…ブギノォ………… #J楽曲大賞
なんだ?!このかわいい曲は?!「いろいろあります男の子♪」はぁ?!?!?!女の子だっていろいろあるんだよ!!!!そうツッコミたくなるような超絶ラブリーソング。平均年齢24歳のグループが全力で歌ってくる男の子verの「トリセツ」。そう、つまり胸焼けするくらいかわいい。 #J楽曲大賞
「可愛い」という概念だけが詰め込まれた箱の中に突如閉じ込められ、困惑しながらも「可愛い」を堪能していたらいつの間にかタンバリンで撲殺されてましたみたいな曲。 #J楽曲大賞
39位(2261Pt獲得)「Re:」Kis-My-Ft2 | アイドルへの気持ちはいつも一方通行。それで良い、と思ってましたが、思わぬ形で受け取った「返信」がこんなにも嬉しいとは。こんな歌を受け取ってしまったら、もうずっとついていくしかないですね。 #J楽曲大賞
え?この曲すきじゃないオタクいるの?ってくらいオタクが好きなやつだと思ってます。最高に魅力的な昭和感。ビビッと来すぎるイントロ。異常な中毒性をもつ「ドン!ドン!ドンドンドン!」みんな声を揃えて「ハァ〜モッカイ」!聴けばすぐにわかるはず。 #J楽曲大賞
36位(2439Pt獲得)「JET」KAT-TUN | 宇宙戦争に参加する人にぜひお薦めしたい一曲です!宇宙戦闘機内で聴くと気持ちが高揚し、銀河の果てまで戦うぞ!帝国を陥落させるぞ!という気概が持てること請け合いです! #J楽曲大賞
33位(2589Pt獲得)「今夜貴方を口説きます」伊野尾慧・八乙女光(Hey!Say!JUMP) #J楽曲大賞
2人が担当するラジオ「らじらー!サタデー」の名物コーナーから生まれたトンチキソング!無機物相手ならどんなに過激な下ネタを言っても許されると思っている歌詞の発想のアホさが心の底から好き。ゴシゴシ私はスポンジで~す!!! #J楽曲大賞
ジャニーズ史上未だ嘗てこんな変(と書いてトンチキと読む)なC&Rが存在しただろうか。ドームで五万五千人が叫ぶ、「ゴシゴシ私はスポンジでーす!」の破壊力たるや、きっとシン・ゴジラをも倒せると私は確信しています。 #J楽曲大賞
自分の応援してるアイドルが「君と同じ時代に生まれてきた僕らはツイてる」「君のくれる毎日が僕の宝物だよ」「ありがとう」なんて歌ってくれる、ベストオブこっちが言いたいよ賞。Aメロからとにかくずーっと愛に溢れてる曲なので、疲れた週末に是非聴いてほしい一曲。 #J楽曲大賞
『今日の君には二度と会えないから一つでもたくさんの君を焼き付けたい』この歌詞を自担を前にして聴くのは堪らないものがあった。ヲタクには気持ちがわかりすぎるフレーズ。最近のファンも昔からのファンも今の彼らは今しか見られないんだと改めて感じられる曲。 #J楽曲大賞
可愛い可愛いJUMPちゃんがゴージャスかつオス化してキラキラからギラギラに豹変する楽曲。やぶやまが最前で歌いきったあと重心を落として下がっていき、知念様が頂点に突き進んでくるあの一連の流れは圧巻。 #J楽曲大賞
Hey! Say! JUMPがシャンデリアに乗って天井から降下してくるなんてそんなドリーミングな怪盗パロあります…?Cメロの薮様にハートも理性も全て奪われてしまいます。エースの雄叫びから始まる曲に外れなし、の法則を見事に継いだ一曲。 #J楽曲大賞
長年嵐の歌を引っ張り続けた大野くんが決めた歌割。やりたかったこと。そう来るか!?の連続がいつのまにかそれ以外考えられない!になる心地良さ。ここにきて「歌」という武器を手に入れた嵐の進化は止まらない! #J楽曲大賞
5人のハーモニーに泣ける一曲。この歌割りを作り上げたのが大野智というところがまた泣かせる。それぞれのメンバーの歌声の長所を理解して良さを引き出し、とにかく美しいハーモニーを作り上げているあたり、本当にメンバーをよく見ているなと思う。まさに「リーダー」の仕事。 #J楽曲大賞
28位(2954Pt獲得)「シルエット」ジャニーズWEST #J楽曲大賞
22位(3235Pt獲得)「ふわふわポムポム」関ジャニ∞ #J楽曲大賞
ぐにゃぐにゃの世界に迷い込んだと思ったら「イチゴ!ハッピーナイト!」と錦戸亮が狂気を孕んだ笑顔で迎えてくれる。ふわポムは宇宙。ユニコーンのうん血を見ると幸せになれるんだって。大好きウミウシ〜! #J楽曲大賞
この世には2種類の人間がいる。ふわふわポムポムを聴いた者と、ふわふわポムポムを聴いていない者とだ。一度聴けばたちまちに、ファンシー狂気の主こと丸山隆平の脳内異次元ラビリンスを垣間見る事ができる。怪作。 #J楽曲大賞
21位(3312Pt獲得)「また今日と同じ明日が来る」二宮和也(嵐) #J楽曲大賞
史上最高にカッコ良い全ジャニヲタに自慢したい自担ソロ。張り上げるような高音、胸が苦しくなるようなウィスパーボイス、意外な程男らしい低音、中二から成長しきれていない世界観、これでもかと激しく一切妥協のないダンス、二宮くんの好きな所が全部詰まって溢れてる。 #J楽曲大賞
1位はこの曲以外考えられませんでした。二宮和也らしくもあり、全く見た事のない二宮和也でもあり、アイドルなのに日本アカデミー賞最優秀主演男優賞の肩書きを持つ人が歌い踊るとこんな世界が広がるのかと衝撃を受けました。たった数分で舞台を1本見たような奇跡の数分でした。 #J楽曲大賞
18位(3573Pt獲得)「Hey!! Summer Honey」中島健人(Sexy Zone) #J楽曲大賞
大きな悲しみに暮れてるわけでも人生賭けた出来事が待ち受けてるわけでもない、ただ何かをすり減らしながら確実に少しずつ傷つきながら日々を送る私たちを肯定してそっと背中を押してくれる嵐にしか歌えない現代の応援歌だと思っています。 #J楽曲大賞
15位(3656Pt獲得)「MU-CHU-DE 恋してる」Kis-My-Ft2 #J楽曲大賞
薮光山田の歌の上手さ、知念のアクロバット、高木のセクシーイケボ、岡本の英語パート、中島の大人っぽくなった正統派パフォーマンス、爆モテ有岡を隅々まで堪能した後の伊野尾の「堕ちてごら〜ん」に全人類堕ちればいい。もうどうにでもなれ。 #J楽曲大賞
仮面舞踏会、豪華なシャンデリアとダンスフロア、シックな衣装、そして仮面を被った美しい青年達。嫌いなわけがなかった。ポップで可愛いJUMPのイメージを覆す、大人でかっこいいJUMPの一曲。 #J楽曲大賞
10位(4785Pt獲得)「My Girl」山田涼介・有岡大貴(Hey!Say!JUMP) #J楽曲大賞
これぞまさに!”ありやま”の真骨頂。二人とも持っている魅力が違うからこそダンスで歌で魅せる最高のデュエットソングです。コンサートでの夢小説のようなストーリーのサンドアートも含め聴いていると私二人の幼馴染だよね?と錯覚しそうになります。 #J楽曲大賞
二人のことを王道キラキラ王子様と元気いっぱい小学生アイドルとしか思ってない人がいたら是非聴いてほしい。山田涼介の伸びやかで感情たっぷりの美声と有岡大貴のリズム感抜群の甘い声がぴったりハマったラップ。二人の爆モテさにブっ倒れること間違い無しです。 #J楽曲大賞
別のベクトルで聴かせる声の二人がタッグを組んだら地球が爆発した。山田くんは近くから、有岡くんは遠くから訴えかけるような歌声に乗せて展開する恋の歌を嫌いな人がいますか?曲の短さがまたあっけなくて良い。 #J楽曲大賞
イントロが流れた瞬間楽しかった夏の思い出が一気に蘇って未だに泣きそうになる曲。大量の水の中ステップを踏む彼らを客席から見ることによってステージに立つ人間とこちら側では住む世界が違うと見せつけられた気がしたけれどそれでもこれからも見続けていきたいと感じた曲。 #J楽曲大賞
親指を空高く掲げ熱く叫びあった夏、終わらないでと願った夏、また会おうと約束した夏。最高の夏の思い出を歌詞にメロディーに踊りにぎゅっと詰め込んだ宝箱のような曲。何年たっても開いて聞けば一瞬であの夏にタイムスリップさせてくれる。大好きです。 #J楽曲大賞
時が永遠に引き伸ばされることを願う夏の末の夜に、終わりが来る切なさを掻き消しながら最後の打ち上げ花火を見てはしゃぐ。そんな場面を思い浮かべてしまうような曲。刹那であるからこそ美しく、儚いからこそ胸に迫る。大好きなアイドルが紡ぐ幸福が故の切なさに囚われないわけがない。 #J楽曲大賞
絶対エース山田涼介の十八番である激重ラブソングの最高傑作。子供が大人になると周りの人は幻滅してしまいがちだけど、聖書を原作としたドラマの世界観に沿った楽曲を提示することにより、大人になったJUMPは新しい夢を見せてくれた。ドラマ主題歌としても完璧。 #J楽曲大賞
言わずと知れた平成のエース山田涼介様の記念すべき月9初主演のドラマ主題歌にふさわしい最高の楽曲。イントロから重厚感が一味違います。上質なクラシックかと錯覚した瞬間に聴こえてくる大スター山田涼介様の甘く切ない歌声に何度でも愛を捧げたくなる一曲。 #J楽曲大賞
山田さんの美しすぎるソロパートからはじまるこの曲は、月9の主題歌なだけあってドラマにもぴったりでした。しかし山田さんはとんでもない美貌を持ち、演技力だけでなく歌唱力もあるとは…天は二物を与えずとはなんだったのか。 #J楽曲大賞
薄く張り詰めたものが割れる瞬間はどうしてこうも胸がすくのか。激しくぶつかり合う全方位の音の中、気付けば海深く浸かっていて揺蕩うような音にも揺らぎながら、意識を奪われ無になっていた。新しい音の体感世界。高いヘッドホンを買っていてよかった #J楽曲大賞
『関ジャニ∞に今必要な曲』とメンバーにプレゼン、プロデューサーでクリエイターな安田章大渾身のべらぼうにかっこいい曲。裁判の勝訴の御触ればりに「関ジャニ∞ジャニーズ諦めてなかったぁぁぁぁっ!!」って叫びながら駆け回りたい。 #J楽曲大賞
彼らが求めた光はなんだったのでしょうか。なぜ安田章大はわざわざ「Black」という言葉を使ったのでしょうか。何かを言おうとして飲み込むような息を吸う音。彼等が閉じ込められているのは、言いたい事を言えない、ブラックなどこか。 #J楽曲大賞
#J楽曲大賞 で10位にランクインした山田涼介&有岡大貴によるMy Girlですどうぞ pic.twitter.com/fpuEY23T5T
「どんな時代でも未来探す」平成という名を背負ったグループがこの歌詞を歌うことで、我々平成世代の人間を勇気付けてくれた。フォーメーションダンスもかっこいい。 #J楽曲大賞
歌詞とメンバーの歌割に、これまでのJUMPとこれからのJUMPを想起させるものが散りばめられていて胸に来るものがあるから。「革命前夜の決意を持って」「点火したその夜明けに乗って」今のJUMPにこの歌詞を歌わせた意味は大きいと思います。 #J楽曲大賞
好きなアイドルに期待することのできる嬉しさ・誇らしさも、過度の期待をしてしまう罪悪感も、この曲の『革命前夜の決意を持って』という歌詞が受け止めてくれた。革命の朝はすぐ近くに。 #J楽曲大賞
出尽くしたので!ジャニーズ楽曲大賞2016、Kis-My-Ft2の曲の順位まとめです! #J楽曲大賞 #キスマイ pic.twitter.com/ZSIQfp1ja6
「今、君の八月の全てくれないか?」初めてこの曲のこのフレーズを聴いた時、心臓が止まるかと思った。夏が来るたびにこの曲を思い出して彼らに会いたくなるだろうから、本当に罪なヤツだと思う。 #J楽曲大賞
ただのハッピーなサマーチューンと思ったら大間違い。「今、君の八月の全てくれないか?」なんて、あまりに儚くて切実な口説き文句だと思う。賑やかで眩しくて、でもほんとうは泡沫な夏の季節を擬人化したみたいな歌。 #J楽曲大賞
チャラチャラした男のいい加減な恋の歌かと思えば不器用で気弱な男の一途な恋の歌は、追われるより追う恋を歌わせればジャニーズ1の関ジャニ∞だからこそ歌えるもの。そんな彼らの「今、君の八月の全てくれないか?」というフレーズには、全てを捧げたくなります。 #J楽曲大賞
2016年エモかったドラマ部門堂々1位の「時をかける少女」の主題歌であり、「そう!!!ここよ!!!」というところで、手越大先生による「あ〜あなただけは消え〜ないで〜」と圧倒的歌唱力で歌われてしまえば消える訳にはいかない。とにかくエモい。エモすぎる。 #J楽曲大賞
これほどまでにドラマの世界観とマッチした楽曲があるのかと驚きました。「時をかける少女」のドラマが持っていた青春の煌めきと切なさ、恋の楽しさと痛み。夏の爽やかと寂しさ。その全てが一曲に詰め込まれている気がします。 #J楽曲大賞
“再生”のボタンに触れたあと耳に届くのは、淡く静かに響くみずいろの歌声とピアノの音色だけ。どんなに痛くても、願っても、消えてしまう特別な恋の音。「二度と戻らない」だけどその5分と少しの旋律の中に、確かにあの夏はあったのだ。 #J楽曲大賞
堂本剛の安定感あふれる歌声と、光一の不安定な体勢から繰り出される不安定な歌声とオシャレサウンドのハーモニーがクセになる一曲。色っぽい光一王子のシャルドネチャンスは日本の重要文化財指定必至。 #J楽曲大賞
Kinki20周年yearに相応しい華と色気のある楽曲。踊る光一君にギターの剛君、楽曲提供が吉井和哉、最高オブ最高。シャルドネで汗を拭う光一くんにもヤられるし、首飾りを弄り捻る剛くんも最高オブ最高。絶頂を迎える前にもう終わりが見えている、大人の恋のうた。 #J楽曲大賞
シンメは動作、思考、行動を揃えなくてはならないという呪縛から解き放たれた一曲。堂本光一と堂本剛が揃えばKinKi Kidsになる、そんな当たり前のことを改めて教えてくれました。あなたが壊したい固定概念は何ですか? #J楽曲大賞
関ジャニ∞が自分たちの持てる武器全てを使いかっこよさでヲタクを殴ってきたと思った #J楽曲大賞
関ジャニ∞の着崩し和装と曲の持つかっこよさが合わさってもはや暴力∞です。こんな暴力映像が誰でも無課金で視聴できるテレビという媒体で放送されて放送倫理委員会に苦情が殺到するんじゃ無いかとヒヤヒヤしていました。 #J楽曲大賞
関ジャニ∞の本領発揮!!和装✖︎バンドというエイター殺しの組み合わせ。「土竜の唄」男臭い世界観を組みながらも、なぜかしなやかな色気を感じずにはいられない。自分たちの番組でスキルアップしたバンド演奏は、必見。魅せる術を覚えた彼らに敵はない。 #J楽曲大賞
『周りが』じゃなくて『自分は』だろ?と真っ向から突きつけてくる歌詞。それが独りよがりではないことは大サビ前の錦戸さんと渋谷さんのパートで教えてくれる。イントロのベースで心奪われ、「ハッ!」の掛け声で血沸き肉踊り、あとは一心不乱に拳を突き上げることしかできない。 #J楽曲大賞
担当アンケートの発表は22日(日)の予定ですが、先行して担当アンケートを元に集計した各グループの担当別投票数を公開します。人気投票ではないので今回の投票層分布資料としてご覧ください。 #J楽曲大賞 pic.twitter.com/rz6QOXdBZ9
楽曲部門の結果発表は以上です!楽曲部門のコメントを含む全順位は以下に掲載しています→j-m-a.info/award2016/rank… そして本日の結果発表はこれにて終わりです。昨日から長々とお付き合い頂きありがとうございました! #J楽曲大賞
#J楽曲大賞 素敵な企画をありがとうございました。100位〜1位にランクインしたKis-My-Ft2の楽曲を一挙に紹介します。キスマイとキスマイファンの夏の思い出が全てここにギュギュッと詰まってる「CONCERT TOUR 2016 I SCREAM」是非 他G担もご覧あれ…! pic.twitter.com/J2OWn29tYI
8位(1042Pt獲得)「Hey!Say!JUMP LIVE 2016-2017 DEAR.」 #J楽曲大賞
2位(1579Pt獲得)「ジャニーズWEST 1stドーム LIVE ♡24(ニシ)から感謝届けます」 #J楽曲大賞
1位(1964Pt獲得)「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR.」 #J楽曲大賞
スター山田涼介が構成、ステージを1から考えて作ったってだけで7000円払える。舞踏会がテーマで、仮面のペンライトを持った素敵な女の子たちが集うお城には赤いキラキラしたジャケットを着た王子様9人がダンスをして夢の世界に誘う。色々なJUMPの顔が見れた最高のツアーでした #J楽曲大賞
2ヶ月前まで学ランからの腰ミノつけた浦島太郎みたいな衣装でジャングルの中でワイワイしてたHey!Say!JUMPが突然ゴシックな衣装で仮面舞踏会に現れたらそりゃビビりますし滾りますよね。オタクの願望しか詰まってないPVを有難うございました。 #J楽曲大賞
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