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完全にアドリブでゴローちゃん...てか松重豊さん困惑に草
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タイトルは『台東区御徒町のラム肉長葱炒めとスペアリブ』です('ω') #孤独のグルメ pic.twitter.com/wguBaDtr78
『羊香味坊(やんしゃんあじぼう)』は御徒町駅から徒歩3分くらいの場所に、昨年11月にオープンしたばかりのお店です。神田にある有名店『味坊』の支店にあたり、ラム肉はもちろんパクチー好きの間でも人気のようです。近くには「昼のセント酒」に登場した『燕湯』もありますよ〜。 #孤独のグルメ pic.twitter.com/UqmvlBS7Yd
『ラム肉と長葱塩炒め(1,296円)』は、まず山盛りになったラム肉のボリュームにビックリ!ほど良く歯ごたえがあり、噛むと旨みが広がります。シンプルな塩味で、長ネギのおかげもあり家庭的な味にまとまってますので、麦入りのライス(216円)がモリモリ進みますよ('ω') #孤独のグルメ pic.twitter.com/El5fGtJDEt
『ラム肉焼売(648円)』は立派なせいろ入りで、登場した時点でテンション上がります('ω') 皮に包まれていていかにも熱そうですが、一口でいくと見事にハフハフッ!となります。みっちりと詰まったラム肉はクセが少なく、普通のシューマイよりもさっぱりとした味わいですよ〜。#孤独のグルメ pic.twitter.com/rJs2jmd6Rs
ラム料理を彩る『薬味(各54円)』は6種類ありますが、個人的には旨辛の「発酵唐辛子の醬」としょっぱい「きのこの醬」がオススメです。なぜかというと薬味の枠を超えて、単独でお酒のつまみになるから(´∀`=) 羊香味坊でCP良く飲むなら薬味を攻めると幸せになれますよ〜。 #孤独のグルメ pic.twitter.com/Szk8yPMlf1
『魚羊湯/白身魚とラム肉のスープ(432円)』はパクチーの香りが強めでさらに少しスパイシーですが、奥の方からじんわりとラム肉と白身魚の出汁が顔を出して来ます。このスープがベースとなった『魚羊麺』という麺メニューもあり、ランチで人気のようですよ〜。 #孤独のグルメ pic.twitter.com/YZfW8I4Obc
『ラムスペアリブ(ハーフサイズ)1,080円』は登場した瞬間から、焼けた羊肉とクミンが複雑に絡み合った香りがドン!と襲って来ます。皮がカリッカリで、身から脂が滴りますが食べ口は割とあっさりしてますね〜。まーさんの『ラムチョップ』とは、似て非なるウマさです(´ω`) #孤独のグルメ pic.twitter.com/MjKKFlSn46
スペアリブ!!!

ありますよ!
こちらはポークスペアリブ!

御徒町から一駅、秋葉原の
肉の万世本店でカブりつけ!!

#万世
#akiba
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『老虎菜/青唐辛子とパクチーときゅうりのサラダ(756円)』はサラダながらも羊香味坊を代表するメニューで、パクチーがどかーんと入ってインパクト抜群!サラダの役割を超えて十分メインを張れるメニューですよ('ω') #孤独のグルメ pic.twitter.com/bhxMQNnqo8
孤独のグルメのゴローちゃんパートと入れ替わりで、けものフレンズの飯テロパートが始まった。 #けものフレンズ #けもフレ一挙 #孤独のグルメ #tx_kodokugurume pic.twitter.com/056pBSXevr
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