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眠リノ森/高木くん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! #HSJ楽曲大賞
82位(113Pt獲得)「情熱JUMP」「完璧じゃないから 僕らは次に行ける」という歌詞にジュニア担時代何度も励まされたから。バテて死にそうな顔で時に周りのジュニアをカンニングしつつこの曲を踊っていた自担も今はめでたくデビュー組になりました。 #HSJ楽曲大賞
72位(135Pt獲得)「Too Shy」もう何年も歌ってない、なぜ歌わない、こんな名曲を歌わないのは何故なんだとずっと思ってる曲。未成年だった彼らが歌うのと十分な大人になった彼らが歌うあの歌詞の感じ方は全然違うと思うから頼むから歌ってほしい。 #HSJ楽曲大賞
Romeo & Juliet/「アイドルとファンは結ばれない」この事実をこんなに可愛く歌い上げた曲は他にあるだろうか?いや、ない。 #HSJ楽曲大賞
66位(151Pt獲得)「DISCO JOCKEY!!」コンサートで披露されてないのを今でも悔やむ一曲。第2コーナー回ったら伊野尾くんと抜け出したすぎるし、第4コーナー回ったらハートは薮くんのものになりたすぎる。 #HSJ楽曲大賞
65位(159Pt獲得)「JUMP Around The World!!!」偏差値3の曲。君+僕=ハッピー!僕-君=0。数字は苦手だけどこの公式だけはいつまでも忘れません!!C&Rしたい! #HSJ楽曲大賞
64位(170Pt獲得)「KISS Diary」カウントダウンをしながら明けた今年が急いで過ぎ去った年末のコンサートで披露しなかった罪をおじゃんぷくんたちには自覚していただきたいです。 #HSJ楽曲大賞
61位(201Pt獲得)「Eve」「いつまでも子供じゃないよ」と知念くんに歌わせる歌い出し、いつもだったら山田くんが歌いそうなラスサビのソロパがまさかの髙木くん。髙木担じゃなくても「正解!!」と叫んで涙しました。 #HSJ楽曲大賞
59位(208Pt獲得)「Dash!!」まるで裕翔くんが自分自身に問いかけ励ましているかのような曲。この曲を聞いて改めて裕翔担でいようと思った当時の私へ、今でも裕翔担やってるよ #HSJ楽曲大賞
JUMPの他のどの曲にも似ていない、突出したオシャレソング。めちゃくちゃオシャレ。ラジオで先行公開されたのでコンサートで絶対やるだろうと思っていたらまさかのセトリ落ちしていたので、そのへんの執念も込めて。未だにB.A.B.Y.の亡霊です。 #HSJ楽曲大賞
54位(229Pt獲得)「Dear.」「DEAR.今日の君は、明日の君は、笑ってますか?泣いてますか?僕の声そこにとどいてますか?」10周年を目前とした去年、彼らから問われている気がした。9人それぞれの歌声が優し過ぎる。泣けるバラードNo.1。 #HSJ楽曲大賞
53位(232Pt獲得)「Ready Go」"待ち焦がれてた この日が来たよ"コンサートが開演するカウントダウンの後でこれが流れて天才だと思った。君たちに会えるのを待ち焦がれてた、いつもより鏡の前に立っておめかしした。気持ちの高揚が一番高い曲です。 #HSJ楽曲大賞
52位(242Pt獲得)「心・技・体」「いつの日かすべての謎が解けて オーロラさえ君のためにゆっくりと開き 太陽さえそっと海に恋しても 君はミステリアスでいてほしい」全くもって意味不明なのに毎回聴くと泣いてるからこの曲は果てしなくすごいんだと思う。 #HSJ楽曲大賞
51位(246Pt獲得)「FOREVER」東京ドームで初めて聞いた時、体の震えが止まりませんでした。かっこいい…ここから何か新しいJUMPが始まる、人気が出ると確信した一曲。 #HSJ楽曲大賞
50位(249Pt獲得)「We are 男の子!」瀕死状態に陥った際は病室で爆音でこれを再生してもらえばきっとC&Rしながら元気よく息を吹き返せるような気がします。 #HSJ楽曲大賞
49位(255Pt獲得)「Tasty U」00年代のトレンディドラマの主題歌になりそうなちょっと古い歌謡曲ちっく()な雰囲気が大好き。サビの囁き声がセクシーで、特に圭人くんが言う「Tasty」が普段の紳士的なキャラクターとのギャップがあってドキドキする。 #HSJ楽曲大賞
2012年、少年から青年へと成長する最も脆弱で繊細な感情を野島伸司は、当時氷河期と言われ互いに嫉妬や憧憬を抱いていた山田涼介と中島裕翔を二大センターとして据え、顔を付き合わさせ、こう歌わせた。「君にしか見せられない顔がある」と。見よ、これがゆとやまという物語だ #HSJ楽曲大賞
Hey!Say!JUMPの10年とは、山田涼介と中島裕翔の10年。そのちょうど真ん中に配されたこの楽曲の罪深さは、語り尽くされることがない。傷は過去のものとなっても、この曲が切り取った繊細な少年期の情動は、何度もまざまざと生々しく、そして美しくよみがえってくる。 #HSJ楽曲大賞
44位(295Pt獲得)「Masquerade」全員が成人を迎え、大人になったJUMPの魅力が全面に出た傑作。ジャニーズ伝統の仮面舞踏会をモチーフにした世界観を、20代という男性アイドルが一番魅力的になる年齢(自社調べ)に表現させたことに感謝しかありません。 #HSJ楽曲大賞
43位(298Pt獲得)「Eternal」聞いているだけで幸せになるけどタイアップ曲にも関わらずコンサートで披露されなかった悲劇の楽曲。自分が結婚式を挙げるならこの曲をかけたい。予定はないけど。 #HSJ楽曲大賞
42位(299Pt獲得)「order」「今だけは君だけは僕にもっと溺れてよ」と散々溺れまくっている自担が歌ってくれる悪女に引っかかる系JUMPソングの新入りにして最強の脳内エンリピソング。気がついたらブギノォ…ブギブギノォ…しているなんて、怖いな〜怖いな〜 #HSJ楽曲大賞
38位(332Pt獲得)「OUR FUTURE」Hey!Say!JUMPというアイドルの目線そのものを歌ったかのような一曲。いつも天界から来たような浮世感を漂わせている彼らにはずっと「雲の上から見下ろしたOUR FUTURE」を楽しく見ていて欲しい #HSJ楽曲大賞
35位(341Pt獲得)「Time」この歌詞を当時ハタチの高木くんが書いていたって言うのを思いながら聴くだけで感じ方が全く変わってきます。「いいじゃんいいじゃん」がスゲー良い。アンサーソング作りたい発言を耳にしたのでお待ちしてます!!! #HSJ楽曲大賞
歌い出し伊野尾くんの「まだ終わらないの?That's your work 手伝わないけど」のちょいSが大好き。その後髙木くんの「送ってやろうか?待っててやるから」の優しい先輩感も大好き。会社に2人いたら週7で働きます。 #HSJ楽曲大賞
サビ前からサビにかけて、まさに空を飛ぶように駆け上がる音が気持ちいい。方向音痴のコンパス、雲の上で追いかけっこ、船の行き先は僕らのトレジャー。絵本のような、一方で少年漫画のような世界に放り込まれたと思ったら、なんとなく一緒にいよう。やっぱり少女漫画かもね。 #HSJ楽曲大賞
32位(366Pt獲得)「秋、晴れ。僕に風が吹いた。」 #HSJ楽曲大賞
「僕には何もないってずっと思ってた」イントロは伊野尾くんのピアノソロ。伊野尾くんの隣には有岡くんが座ってて、1番を歌い始める…このコンサート風景を何度想像しただろう。2人の歌声の為に作られた曲。是非、1度だけでも生で聴きたい。 #HSJ楽曲大賞
カウコンで歌われた知る人ぞ知る名曲。「それはこんな景色のことじゃないかな」と歌い上げる薮くん。レポを読んだだけで行ってない身にも目に浮かぶ情景。あの場にいた誰かが私の脳内に最高画質で送ってくれた気がします。ありがとう、誰か。 #HSJ楽曲大賞
初めて見た時目を見開きすぎてコンタクトが乾いたことは覚えてる。それ以外は覚えてない。薮宏太が腕を上げた。下ろした。みんな下がった。飛んだ。散った。世界始まった感。 #HSJ楽曲大賞
実は曲中にガラスを4枚も割っている不良ソング。2013年JUMPに暗雲が漂っていた頃に発表されたこの曲はそんな状況を打破したいという彼らの魂を感じました。曲、ダンス共にかっこよくカップリングにしておくには勿体ないです。 #HSJ楽曲大賞
水球ヤンキースの主題歌。裕翔くんが自らの主演ドラマの主題歌を持って帰ってきてくれて、センターに返り咲いた大切な曲。何処までもいつまでも前向きにさせてくれる曲。今ではすっかりタオル曲だが揃ったダンスもとても良い。 #HSJ楽曲大賞
メンバーが車になる演出は歴史に残る名演出と言ってもいいでしょう。ハンドル山田、エンブレム知念、クラクション中島に、道を照らすライトが高木伊野尾てのが泣ける。 #HSJ楽曲大賞
ただただ幸せな気持ちにさせてくれる曲。東日本大震災の時に、何の装飾もないNHKのスタジオでとびっきりの笑顔とダンスを披露して私たちを励ましてくれたJUMPに心からお礼を言いたい。願わくは今、9人でも踊って欲しい。 #HSJ楽曲大賞
あの頃に戻ってほしいなんて言わない。思わない。でもどうしてかな、あの頃の気持ちを、思い出を、そっと詰めた青春の小箱をときどき開いて泣いてしまうことだけはやめられないんだよ。 #HSJ楽曲大賞
あの紫の衣装がサンリオの王子様すぎてなのにダンスははっちゃけてて可愛くて未だにHDDからMステが消せてない。『僕じゃない恋にはもう出会わないで』の呪縛で担降りしてない59万人の山田担のみんなー! #HSJ楽曲大賞
朝、MV完成ニュースを見た時、くわえていた林檎を落とした。平均年齢24歳。デビュー8周年。テロップとはいい意味で不釣り合いな映像。ファンシーな世界観にひらひらピンクの洋服と王冠。それを見事に着こなす彼ら。その日私はジャニオタになりました。 #HSJ楽曲大賞
伊野尾くんとJUMPに出会えた曲。ポップでハッピー出な伊野尾担!!それまでジャニーズに全く興味のなかったわたしの運命を変えました。PVの伊野尾くんに一目惚れ。ありがとうCDTVの5月の売り上げランキング!! #HSJ楽曲大賞
カウントダウンで初披露されたあの瞬間が忘れられません。伊野尾くんのピアノの音色、光くんの甘い歌声と薮くんの美しい歌声が京セラドームに響いて静かに涙が出ました。スポットライトに照らされる3人がとても綺麗で今でも鮮明に思い出せます。 #HSJ楽曲大賞
京セラのセンターステージから、伊野尾慧withピアノが迫り出した時の、あの昂りが忘れられないんです。からのやぶひかソロ。JUMPバンド。美しすぎるシルエットが映える衣装。爆イケ大貴。どこを切り取ってもパフォーマンスするために生まれてきたような一曲。好きです。 #HSJ楽曲大賞
噂には聞いていましたが出だしを聞いた瞬間、やぶひかあああと絶叫し崩れ落ちました。まさに最&高。「終わる可能性のある恋に 意味があるのかな」と裕翔さんに歌わせた偉い人も天才。 #HSJ楽曲大賞
この曲の爆モテ感はすごい。勿論彼のことを今までも爆モテだなぁとは思っていたけども、この曲を聴いてからは「あぁ、有岡さんはモテるべくして生まれてきたんだろうな」と思ってしまいます。ライブの演出が死ぬほど好きです。大好きです。 #HSJ楽曲大賞
キュートでポップが正義だったJUMPちゃんの世界観に「洗練」という概念を輸入し風穴を開けたJUMP楽曲界のフロンティア。最高にかっこいいJUMPをありがとうRELOAD。 #HSJ楽曲大賞
有岡大先生のセンスの良さがばれてしまう大名曲。耳触りが良く軽い楽曲で、メロディの良さと、メンバーの歌声の個性と格好良さが引き立つ。それでいて、さらっと。完璧です。 #HSJ楽曲大賞
当時JUMP担ではなかった自分もカラオケで友人たちと歌うくらいにはこの曲が好きで、やはり「好きなもの好きといえる勇気だけは手放しちゃダメだよ」というフレーズには全世代全オタクに共通すると思う。 #HSJ楽曲大賞
11位(1104Pt獲得)「愛よ、僕を導いてゆけ」 #HSJ楽曲大賞
暗転したステージで1人「光のないこの世界を生きてゆく運命なんだろう」って歌う山田くんに、知念くん薮くんが声を繋いで、サビになった瞬間真っ白なライトの中JUMP全員で踊り出す瞬間いつも涙が出ます。全員がソロパートを歌った初めてのシングル。まさに第2のデビュー曲。 #HSJ楽曲大賞
やっぱりStar Timeははずせない。ちいさいJUMPの切なさが詰まってる。あの只必死に歌い上げていた、何の武器も持たずに無防備なまま大海原に放り出された頃のJUMPが詰まってる。あそこから本当に大きく強くなったなあとしみじみ思う。 #HSJ楽曲大賞
大人っぽい曲調に大人っぽい歌詞、それに反してまだ幼さの残る声で歌い上げるこの曲が大好きで今でも聴く度に鳥肌が立ちます。つまり何を言いたいのかと言うと、「朝が来たからって夜の魔法がとけちゃうの?」っていう歌詞が大 天 才。 #HSJ楽曲大賞
あの年齢の少年がこの曲を歌ってたことにとても意味があったと思います。裕翔くんの「真夜中0時って届かないメリーゴーラウンド」を何回繰り返し聞いたことか。今もう一度歌ったらまた違う魅力が出てきそうで、楽しみな曲でもあります。 #HSJ楽曲大賞
Come Back...?/前奏から引き込まれるのは、光くんの罠か…? と思わせるくらい、曲の持つ力が絶大。絶妙な言葉遊びや音遊びは光くんだからこそ。光くんの才能にひれ伏す楽曲。 #HSJ楽曲大賞
Come Back...?/まず先に曲聴いて光くん天才って深い溜息ついたのに歌詞見て胸ぐら掴まれた。鈍廃奇美乱(=Don't stop give me love)この曲知らない人にバラ撒きたい。光くん天才。 #HSJ楽曲大賞
Come Back...?/奇才八乙女光の真骨頂。九九ができず漢字も読めない人が辞書を片手に作ったとは誰も思わない言葉の操り。その姿を想像すればするほど彼の魅力にハマっていく。 #HSJ楽曲大賞
初めて聴いた時の衝撃は忘れられない。魔法少女アニメのOPを連想させる曲調を違和感なく歌い上げる成人済みの男性9人組。これはHey!Say!JUMPしか完成させられないと断言出来る。お願いだから今すぐに唇を奪ってくれ。 #HSJ楽曲大賞
な~~~~~にが「その唇奪っちゃっていいですか?」だ!!!!!いいに決まっているだろうが!!!!!!何度も何度もいいですよ~~~~~!!!!と返事してるのに一向に奪われる気配がないのはなぜでしょうか #HSJ楽曲大賞
何億何千何百分の確率でJUMPに出会い、この先の人生をJUMP担として生きていく事の覚悟を決めた運命の一曲。まるっと恋に落ちたから今更止められるわけないよって本人達に笑顔で迫られてしまったら、この狂愛に塗れた沼に落ちない理由なんてどこにも見当たりませんでした。 #HSJ楽曲大賞
水彩絵の具で風景画を描いてるような薮くんの作る歌詞が大好きで、男性目線にも女性目線にもなるように作ったと本人の口から聞いた時は天才かと思いました。 #HSJ楽曲大賞
もう時効じゃない?というかこの曲を封印したところで何があるのだ。薮くん作詞曲は名曲、待ったなしハズレ無し。心に染み入る切ない曲をs**t kingzさんの振り付けで美しく踊る。映像に残ったことだけが救いの当局に隠された名曲。 #HSJ楽曲大賞
10年間JUMP担やってきて学んだ、薮宏太作詞の曲に間違いはない。帝王ともニコニコおじさんとも呼ばれ、グループ最年長でありながら実際は末っ子の彼が紡ぐ「強く優しく儚く脆い」という言葉の尊さ。シットキングスさんの振付も相まった、最高の一作です。 #HSJ楽曲大賞
人生でつらい時、くじけそうな時、どう乗り越えていいかわからなかった青春時代に常にそばで支えてくれた曲でした。イントロを聴くと、色んなことを思い出すと同時に、「Hey! Say! JUMPに支えられてきたんだな」と感じる大好きな曲です。 #HSJ楽曲大賞
何かが始まりそうな鐘の音から始まる1stアルバムの一曲目楽しいときも悲しいときもそばにいるよ、共に歩こうと歌う。夢を見る気持ちで君は輝く いつだって僕らも夢で輝くよ ここの歌詞が本当に大好きで個人的には薮くん作詞のなかでもダントツで大好きな曲です #HSJ楽曲大賞
いつの時代のJUMPにも重ねられる、薮様だからこそ書ける歌詞が特にだいすき。今でもこの曲を聞くたびにJCB(現TDC)で花吹雪舞う中歌っていた10人の輝いている姿が鮮明に思い浮かびます。 #HSJ楽曲大賞
結成から3年、待望の1stアルバム第一曲目。壮大なメロディーに、泣き顔の帰り道にもそっと寄り添ってくれる優しくて真っ直ぐな薮くんの歌詞をのせて。キラキラ輝く宇宙船に乗り、いつだって夢で輝く君たちを、いつまでも見ていたいです。 #HSJ楽曲大賞
Hey!Say!JUMPが、「一緒に」TOPを目指そうと言ったこの歌は、私がHey!Say!JUMPを応援する上でのモットーであり、ポリシーであり、信念です。応援していて辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、何があってもこの歌を聴くと奮い立つ。そんな大切な曲です。 #HSJ楽曲大賞
会いたいと願うその度に踏み出せた1歩は数え切れません。孤独な戦士として世に放たれ、まだまだ未熟だった当時の彼らがこの曲を歌った時、彼らがトップを掴めるまで応援したいと強く思いました。輝いてるその瞳がずっとそのままでいてほしい。ずっと変わらぬ思いでいます。 #HSJ楽曲大賞
初披露から何年も経っているけど今だにファンの中で断トツに人気があるこの曲。エモさ、儚さ、かっこよさ、かわいさ、幼さ、JUMPのすべてを表すことができる歌だと思う。we go to the topという言葉を額縁に入れて飾りたい。 #HSJ楽曲大賞
Hey!Say!JUMPの楽曲として生まれてきてくれてありがとうううう!!!の一言に尽きる。土曜日の夜が最高に楽しくなるウィークエンダー。別に土曜日じゃなくても年中楽しい。あのイントロがずるいよね。 #HSJ楽曲大賞
キャッチャーなメロディーとラスサビの盛り上がり、絶対エース山田くんの『スイートアンサー』まで完璧すぎるシナリオで中毒性満点。今や飛ぶ鳥を落とす勢いのJUMPですが完全にエンジンかかったなと感じた一曲でした。 #HSJ楽曲大賞
この曲を聴くとあの熱い2014年夏を思い出す。JUMPが飛躍しようと全員でスタートラインに立った。ここからだって今がチャンスだってJUMPもファンもみんなギラついてた。2017年まだまだ飛躍は止まらない。土曜日の夜はいつだってハイビート胸騒ぎ!! #HSJ楽曲大賞
埋まらない客席、風船とスカイステージで埋められた客席、現実を突きつけられたコンサートでもあったけどその分すごく思い出に残ってる。あの時僕達から離れないでくださいって言われたあの言葉、この先ずっと忘れません。 #HSJ楽曲大賞
現場部門1位(535Pt獲得)「Hey! Say! JUMP 京セラドーム Countdown Concert 2015-2016」 #HSJ楽曲大賞
2015年12月31日の京セラドームは、まさに「幸せ」を体現した空間だった。未だにあの時の多幸感と会場の一体感が忘れられなくて、私の魂はあの日の京セラに置きっぱなしになってます。 #HSJ楽曲大賞
10年後に振り返っても、やばいくらい楽しかったね!って笑いながら振り返られる自信がある。初めての単独カウコンに「一緒に夜更かししてる」ってテンションあがるJUMP最高に可愛かった。ドームセンステに横一列でせり上がる舞台もかっこよくて好きでした! #HSJ楽曲大賞
7部門2位(3430Pt獲得)「ガンバレッツゴー!」 #HSJ楽曲大賞
「愛されるため産み落とされたこの世の奇跡5人のエンジェル」と歌ってしまうBEST兄さん、大正解すぎるし神曲。今まで女の子のことマイエンジェルって散々言ってたのに自分たちのこともエンジェルって言ってしまうエンジェル、さすがにエンジェルすぎる #HSJ楽曲大賞
BEST部門8位(664Pt獲得)「スルー」今のところBESTに完全にスルーされている。スーツ着て伊豆で会社始めるのは面白かったし、SIUは最高だったし、今年はガンガンふざけまくるのだろうが、どうかスルーのことをスルーしないでいつか歌ってあげて下さい…。 #HSJ楽曲大賞
「背伸びしすぎねとぼくに囁きながらいつも自分で踵をあげたね」一曲を聴いているはずが、一冊の小説を読んでいる様。美しい日本語で紡がれる恋模様は、作詞家:薮宏太の真骨頂。 #HSJ楽曲大賞
これから一生、しぬまでたった5曲の歌しか聞けなくなる世界になったとして、わたしはその5曲の中にこのスクランブルをいれます。メロディー衣装ダンス全てが最強ですが作詞の薮宏太くんには5000兆円あげます!!!!ただし唯一の弱点は自担のソロパートだけないところです。 #HSJ楽曲大賞
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