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息子
「なんでお電話で答えてくれる人達、 男の人だけなの?女の人は物知りじゃないの?」

夫「なんでだろうねえ、女の人でも物知りな人はいるのにね」

息子「女の人、恥ずかしいのかな……」

息子、4歳にして研究者の男女比に勘付く

#冬休み子ども科学電話相談
天文学担当の先生の一人称は「先生は」ではなく「おじさんは」周囲の天文学者の引用も「~と言ってるおじさんもいるんだ」。
#冬休み子ども科学電話相談
お友達「毛虫の毛を抜くとどうなりますか?」 清水先生「どんな毛虫の毛を抜きたい?」 質問の衝撃よりもさらに有り余る先生の返し! #冬休み子ども科学電話相談
「毛虫の毛を抜いたらどうなるんですか?」「抜いたら体液が出て死んじゃうのでハサミでチョキチョキって切ってみたらいい。でもときどき毛だと思って切ると管になってて体液が出ちゃうかもしれない。やってみて〜」 #冬休み子ども科学電話相談
#冬休み子ども科学電話相談
「毛虫の毛を抜いたらどうなりますか」
先生「あれ、毛じゃないから。抜いたら出血して死にます」
彩子お姉さん「まだ、抜きたいと思うかな?」
おともだち「......はい」
先生・アナ「!!!!!!」
お友達の周りの毛虫ー!にげてー!
警戒色じゃない擬態をとったために、仲間に逆に襲われるのもいます「アリをまねるクモ」  敵を欺くはずの擬態が予想外の危険を伴っていることがわかり,擬態という現象そのものにまったく新しい光が当たっている。 nikkei-science.com/201504_076.html #冬休み子ども科学電話相談 #大人のための補講
成島先生「カバってどういう動物だと思ってる?」
おともだち「アフリカで1年に300件くらいカバの事件があったって聞いています」
カバの獰猛な側面を知っててなお飼いたいおともだち、何者なんだ  #冬休み子ども科学電話相談
「超新星爆発はこう起きる」 星を爆発させるのは思うほど簡単ではない。最近までシミュレーションで超新星爆発は再現できなかった。カギを握るのは爆発の際,星内部で生じる乱流だった。【別冊200 系外惑星と銀河】 nikkei-science.com/page/magazine/… #冬休み子ども科学電話相談 #大人のための補講
久留飛先生「クロゴキブリのにおいってかいだことある?」
丸山先生「テントウムシの黄色い汁は臭くて苦いよ 一度試してみて」
清水先生「毛虫の毛を実際にハサミで刈ってみるといい 体液が出て死ぬのもいるけど」
冬の昆虫三銃士は強かったな… #冬休み子ども科学電話相談
終了しました。久しぶりに大量の汗をかきました‼😅 もっと勉強して昆虫少年少女たちにリベンジしますよ!😁
ちなみに朝の風景です。
#冬休み子ども科学電話相談 pic.twitter.com/Gy1IM5Ol0h
#冬休み子ども科学電話相談
緊張した小さいお友達、ずっとお聞きになった皆さん、お疲れ様でした。

聞き逃した方、正月番組に飽き飽きした方は、らじるらじるでどうぞ。

nhk.or.jp/radio/ondemand…
【今日の #冬休み子ども科学電話相談 から】
質問者「流れ星に願いをかけたらかなうんですか?」
国司真先生「一生けんめいお願いしたらかないます。昔ね、かなうって言ったら『ここは科学電話相談です』って怒られたんですよ〜」

\かなう!かなうよ!ね!/
#nhkr1
#冬休み子ども科学電話相談
初の「冬休み版」の放送は今日まで。参加してくれたみなさんも、大きなお友達のみなさんも、ありがとうございました。明日からの #nhkr1 の午前中は藤井彩子アナの『すっぴん!』#nhk_suppin が再開します。こちらもよろしく!
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