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「紅の豚」は『月刊モデルグラフィックス』で宮崎駿監督が連載していた『宮崎駿の雑想ノート』の中の「飛行艇時代」のエピソードが原作です。マンマユート団相手の“賞金稼ぎ”のダイナミックなシーンは、第1回に描かれていますー😆💕 #紅の豚 #秋のジブリ #ポルコ #ジーナ #フィオ #kinro #宮崎駿 pic.twitter.com/DlqzseBK4B
ジーナがホテルのバーで歌う「さくらんぼの実る頃」の音源は、青山のロシア料理屋さんで収録。このシーンを前もってビデオで撮っておき、それを参考に宮崎監督は絵を描こうとしたそうです😀フランス語で歌う加藤さんの口の動きをそのまま“再現”されているジーナに注目ですー😆❤️ #ジブリ #ジーナ pic.twitter.com/wGbS8plCUu
加藤登紀子さんの歌の収録時、プロデューサーの鈴木敏夫さんと奥田誠治さんはジーナの店を訪れるお客さんを演じることに。出来上がったシーンでは、ジーナに手を取られて緊張気味の男性は奥田さんが、その後ろのメガネの男性は鈴木さんの演技が元になっているんですって😳 #紅の豚 #ジーナ #ジブリ pic.twitter.com/z6Ao6rB5RR
原作にはいないジーナが登場することになったのは、フィオが登場するまでの物語の序盤にヒロインがいないと面白くないからという理由もあったそうです。最初は、空賊が暴れ回っているせいでそのヒロインの店が流行らず、店を畳んで国に帰る…という案だったそうですよー😳 #紅の豚 #秋のジブリ #ジーナ pic.twitter.com/kgWG5ctqOY
街に来たポルコを注視する青いシャツを着た人たちは、ファシズムに傾倒していると思われる王党派の人々です。モデルとなったと思われるのは、イタリアでムッソリーニが組織し、ファシスト党の政権獲得に貢献した“黒シャツ隊”です。#ポルコ #紅の豚 #ジブリ #ジーナ #秋のジブリ pic.twitter.com/oFXCcyi1ZS
ポルコ「飛ばねぇ豚はただの豚だ。」
ジーナ「バカ!!」

オトナな会話に私もしびれちゃうなーーー😭❤️

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ジーナが所有している船に掲げられている旗に注目。アドリア海が舞台なのに、アルゼンチンの国旗風の旗が掲げられているのです。これはジーナがアルゼンチン🇦🇷国籍だという裏設定があるからなんだそうですー😊知らなかったー😆❤️ #ジーナ #ジーナの船 #ジーナはアルゼンチン人 #紅の豚 #秋のジブリ pic.twitter.com/hnpDEUdtuc
ジーナ「マルコ。今にローストポークになっちゃうから……。私イヤよ、そんなお葬式。」
ポルコさんがローストポークに・・・😭シュールすぎる。。。でも、ジーナの愛が感じられますねー💗
#紅の豚 #ジブリ #ジーナ #ローストポークになっちゃう #マルコ #ポルコはマルコ pic.twitter.com/OtE7IB2PHP
宮崎駿監督は「ポルコは豚のまま最後まで生きていくほうが本当にこの男らしいと思う」と語っています。ジーナは、ポルコが豚のまま日差しの中に現れたらそれを愛そうと決めているのだと。オトナすぎて17歳の私にはちょっとわからないかもーー😭 #豚 #紅の豚 #ジーナ #フィオ #秋のジブリ #kinro pic.twitter.com/zkohV3RM12
ジーナを演じた加藤登紀子さんは、最後にポルコとジーナが見つめる数秒のシーンが大事だとおっしゃっています。
そのあと、ジーナは飛行艇をさっさと出して行ってしまいます。見つめ合ってけりをつける、あれは“永遠の別れ”だと加藤さんは思ったそうです😢オトナだわー #ジーナ #ポルコとジーナの別れ pic.twitter.com/xVbjdYCd1c
フィオらしき人物がパーソナル・ジェットでホテル アドリアーノに飛んでいくシーン。ホテルの玄関と反対側にある桟橋には、見たことのある色の飛行艇が…?!今度こそジーナは“賭け”に勝つことができたのでしょうか⁉️なんかしみじみしますー😢 #フィオ #紅の豚がオトナすぎて感動 #ジーナ #紅の豚 pic.twitter.com/9pcBAsd6Cd
「空は今日も青いわね♪…」
紅の豚のジーナの横顔♪

最近初めて紅の豚みたけど、ワードが毎回美しくて豚肌立った😊‼️
最後わざとカーチス負けた感じしてなんか、イケメンに見えた✨✨

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