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NHK大河ドラマ「西郷どん」
第23回「#寺田屋騒動
BSプレミアム18時から
総合テレビ20時から

私の父の曽祖父、錦戸亮さん演じる西郷信吾もこの寺田屋騒動の場にいたかと思うと信じられなく、身の震える思いがします。
今夜もハンカチ用意です!
是非!!

#NHK
#大河ドラマ
#西郷どん
#せごどん
先週は映画仕事で北海道。#西郷どん は東京に帰ってすぐ観ました!錦戸亮さん演じる従道登場の音楽、ベース音がカッコいい!というメッセージが大量に届きもした!あいがとです!
満を持してという感じでしたね。錦戸さんは私の中でアイドルより上手い役者というイメージ。今回の従道も楽しみです。
NHK 総合 06/17 20:00 西郷どん(23)「寺田屋騒動」 #nhkgtv #西郷どん nhk.or.jp/segodon/
西郷どん22回の感想絵を描きました。島津斉彬と久光、西郷吉之助と信吾。偉大な兄を持った地ごろな弟。しかし、3年の島流しの間に名前だけが大きくなってしまっていることに、吉之助本人が困惑していました。内田有紀さんのおゆうが綺麗でした。激怒の久光、次回、寺田屋騒動! #西郷どん #どん絵 pic.twitter.com/sAWRrP3zHD
寺田屋で起きた事件は2つあって
1862年5月21日(新暦)で起きた、尊皇攘夷派の薩摩藩士を公武合体派の島津久光が打ち取る事件
4年後に
1866年3月9日(新暦)に起きた、坂本龍馬を京都見廻組が襲撃し、おりょうが全裸で知らせ、龍馬は見廻組を射殺する事件
今回は前者
#西郷どん
二度ある『寺田屋事件』

【寺田屋騒動】
1862(文久2)年5月23日
薩摩藩内の尊皇派志士の鎮撫 ←今日コレ

【寺田屋遭難】
1866(慶応2)年3月9日
伏見奉行による坂本龍馬襲撃

#西郷どん pic.twitter.com/rutf5Sr11T
西郷さん「この3年の間おはんの言葉をずーっと考えていた」
視聴者「そんなシーンあったか?」
#西郷どん
ほんと、これ毎週見てなくても・数回見逃しても、なんとなく盛り上がりについていけるように作られてるの凄いと思う。俳優さんたち熱演してるのもあって… #西郷どん
※皆さんお忘れかと思いますがそもそもこういう状況に陥った始まりはこの人が国父様の命令無視して勝手に下関から動いたからです #西郷どん
この書き方だと23回目の寺田屋騒動みたいだよね #西郷どん pic.twitter.com/mT2HOaRJ8Z
斉彬推し同担拒否っていう表現めちゃ適切な気がしてきた… #西郷どん
#西郷どん を見ながら娘「こんな風に全員着物着て髷結って、刀で斬り合ってた時代からたった150年で、今の私たちの生活になってるの信じられない。一家にひとりドラえもんがいて歴史改変に関わってないとおかしくないかってくらいの凄いスピードで世の中が変わって。皆が死力を尽くしたんだなって」
「課金ガチャはもうやめた方が良いのでは?」と助言を受けてもガチャを回す重課金ユーザー

#西郷どん
#nhk pic.twitter.com/jRkSEaqlbj
知り合いに会うたび「ねえ、西郷どんてまた島流しなの?」という話題になってめんどくさいので、西郷どんは流されないように頑張って欲しい。#西郷どん
#西郷どん あー凄い、凄いぞ、近藤春菜さんがどすどすと走って転がってまた走る、その姿のいじらしさだけで涙出そうになるもん。吉之助との2人のシーン自体は少なかったのに、走って叫ぶシーンだけでその愛情の厚みを出しちゃう春菜さん、やっぱりいい仕事します。
寺田屋事件。龍馬のとは違いますよー。
今回の騒動はこれ。
文久2年4月23日(1862年5月21日)に薩摩藩の事実上の指導者・島津久光が薩摩藩尊皇派を始末した事件。「寺田屋騒動」とも言う。#西郷どん
薩摩藩「京の都に平穏をもたらし帝の御期待に応える!」
会津藩「京の都に平穏をもたらし帝の御期待に応える!」

ここ、勤王への想いは一緒……(*´ー`)
#西郷どん
念願のあにさぁ達とうなぎ取りではしゃぎすぎて、寝ちゃっておんぶで帰宅する信吾可愛すぎてえええええ
あにさぁ大変なことになってるのに起きることなく( ˘ω˘ )スヤァ…

#西郷どん pic.twitter.com/27ab03TNpE
まあこの時点で薩摩藩過激派は、関白九条尚忠と京都所司代酒井忠義への襲撃を企てているので久光から討伐受けても当然では有るのですが #西郷どん
西郷従道に錦戸亮を当てた人にありがとうを言いたい #西郷どん pic.twitter.com/xVzbeX7We9
国父の人望なさすぎて笑う
人望ないとこういう時に辛くなるからほんと皆も気をつけような

#西郷どん
これ、藩士から見れば同士討ちだけど、久光から見れば藩の方針から逸脱した連中を統制する、藩の責任者としては当然のことをしているわけなんだよな。 #西郷どん
ほんと薩摩皆戦闘民族すぎる…

#西郷どん
有馬新七 享年38、合掌
明治24年、明治政府より贈従四位。

#西郷どん pic.twitter.com/ATxF5UUoi9
なんだろうな?背骨が無いのに筋肉で突っ立ってるようなドラマやなあ。 #西郷どん
大山格之助役が北村有起哉さんで良かった… #西郷どん
ちなみにこの寺田屋の女将はご存知、お登勢
寺田屋騒動の後、お登勢は手に数珠を携え念仏を唱えながら血で濡れた床や壁、天井を掃除し、直ぐに営業を再開させたそうな
流石女傑と言われただけあるねや

#西郷どん pic.twitter.com/lEjRmU3khy
寺田屋自体のシーンのすごみはあるのだが「彼らはどうしてもここまでやらなければいけなかったか」の理由の積み立てが西郷不在に頼り切っててここに至るまでの描写が甘い感じ、本当にもったいない… #西郷どん
至る過程の流れはぜんぜん分からなかったけど、「寺田屋騒動」のみを切り取れば、惹きつけられるほど気合に入った演出であった。薩摩の話でこういう血生臭ささから目を背けず描いてくれるのはいいよね。 #西郷どん
「おっ…おはんは、おじいやんではございもはんか!」
「そぅさな…」 #西郷どん 次週予告より pic.twitter.com/oVbA2sXxig
おいがごと突け!はヤバいやろ…
何がヤバいって創作じゃなくてマジであったのがヤバい #西郷どん
『今宵はここらでよかろかい』が最近全然よろしくないんだけどなにこの鬱展開

#西郷どん
【予告】
7月8日 第26回 坂本龍馬 初登場

#西郷どん
#西郷どん 先週は錦戸亮さんが颯爽と出てきたが、今週はやはりあの悲しい瞳が本領発揮。彼がいるだけで寺田屋の悲劇度がぐっと上がる。適したキャスティングであった。
鈴木亮平という役者さんは本当に凄いなと思う。風貌だけでなく佇まいも徐々に「大西郷」になりつつ有る。そこは素直に高く評価したい。ドラマの内容はともかく #西郷どん
なんだろう、この「登場人物の行動や言動が回ごとにバラバラ」だけ除けば、非常によくできている今期大河。 #西郷どん
尊王志士でもある薩摩藩御用達商人・白石正一郎宅で長州藩士山田亦介らと合議中、上京途時の平野国臣、岡藩士・小河一敏らが合流。このあたり、先週描かれていたが、平野は月照と鹿児島に同行し、その月照と錦江湾に飛び込んだ西郷を救出した人物。ここで出すなら。。と思ったのは私だけか💦#西郷どん
あいかわらす、1話単体で見ると役者さんたちのテンションの高さもあって何となく納得するけど、連続して見ていた場合「???」となってしまう大河だなと #西郷どん
#西郷どん 寺田屋騒動、予想よりずっと見事に仕上げてきてて、どの役者さんもパズルのピースがここにきてカチッとはまったみたい。俺ごと刺せと増田さんが叫ぶシーンも、北村有起哉さんが頬の血を拭き取るシーンも鳥肌モノだった。そして錦戸さんのナイーブな演技。錦戸さんの演技の長所全開だった。
『寺田屋事件』といえば
龍馬襲撃事件の方を思い浮かべますが
あの『寺田屋』と今回の『寺田屋』は正しく同じ『寺田屋』

女将のお登勢さんは、
子供を釜戸に隠し、
事件後は、
涙ながらに数珠を携え血を拭い
有馬新七らの葬儀もお登勢さんが取り仕切ったと伝わります。

#西郷どん
今日のMVPは危機一髪の瞬間に突然会話に割り込んできて「西郷は主君の器量を測るものさし」との名言を放った小松様ではないでしょうか。「亡き殿」「使いこなせる」等、久光にとってのパワーワードを戦略的に散りばめた、形勢を一気に逆転させる渾身の進言。ただし小松と西郷の関係は謎😅。#西郷どん
西郷の厳罰が必至の状況下で、大久保は西郷を人気のない浜辺に誘い出し、久光の怒りが解けず、自分も側近から外されようとしており、この間の苦労も水泡に帰すことは間違いない。もはや、お互いに生きる甲斐もない有様なので、ここで刺し違えて死のうと西郷に迫った。#西郷どん
しかし、西郷は今ここで2人が死んでしまったら、誰が藩や天下の大事に当たれようか。上意であれば潔く命に服するまでで、大久保は飽くまでも勤王のために尽すべきであり、それこそが自分に対する誠意であると諭した。#西郷どん
このエピソードは真実に近く、大久保は久光の命に従って、甘んじて捕縛の辱めを受けてでも生を全うして欲しい、さもなければ西郷と共に自刃すると迫ったのではないか。西郷は大久保の鬼気迫る態度から、事態の深刻さを初めて痛感し、その友情に報いて大久保を救うためにも従ったのであろう。#西郷どん
最後に、西郷の弟・信吾についてですが、彼は確かに寺田屋に居ましたが、二階に居たため、階下で有馬や大山たちが斬りあっていることを知りませんでした。彼がもし一階に居たら、有馬と共に戦っていたに違いありません。『西郷どん』での描き方は何だか薩摩武士からぬ振る舞いでしたね……。
#西郷どん
西郷の処分がこの程度で済んだのは、大久保や尊王志士への配慮であったろうが、遠島とは言え、死を免れたことは奇跡的な結末であった。これがその後の歴史を回天させることになろうとは、当時は誰も想像すらできなかったであろう。#西郷どん
いずれにしろ西郷は、こうして文久期政局からはじき出されてしまった。幕末動乱の最高潮であったこの時期に、西郷が政治に全く関わっていない事実は重要な史実である。西郷の再登場はそれから2年も先のことであり、時代は元治・慶応期に突入していた。#西郷どん
現れた大久保利通の懐に顔やらを拭った血まみれの懐紙をつっこみ、「郷中の仲間の血で身を汚し不愉快な仕事をさせられたが、それは<お前も同罪だからな>」との意を一言も言わず態度で告げた大山格之助の演技は、最高に光ってました。
本当に素晴らしかった
#西郷どん
寺田屋騒動、迫力のある話だった。乱闘の中で両方の頭が信吾を守ったのは西郷への誠実の証だし、信念を分かつことがあっても薩摩はひとつなんだ、と言うことを瞬間的に伝えるすごく良い演出だったと思う。惜しむらくは、土手を転げ落ちてくるお虎には大久保も弾き飛ばして欲しかった。#西郷どん
刀が折れた有馬が壁に道島を押し付け、橋口吉之丞(壮介弟)に向って「オイごと刺せ」(『有馬新七先生伝記及遺稿』)と命じ、串刺しされて両名とも斃れたエピソードはまさにこの時。ドラマでも壮絶だった。寺田屋事件によって、多くの志士がこの時点で犠牲になった。#西郷どん
孝明天皇にとって、当面の難題であった京都での干戈を未然に防げたことは望外の幸いとし、久光が迅速に浮浪の輩を鎮静した労をねぎらい、携帯の短刀を久光名代の小松帯刀に下賜。寺田屋事件を契機に、天皇の絶大な久光への信頼が確立した。なお、久光入京はそもそも浪士鎮撫のため💦#西郷どん
寺田屋事件により、中央政局における久光の存在感はすべての勢力から無視できないレベルに一躍昇華し、これ以降、久光の意向や動向を気にしなくては、どの勢力も政治的には身動きが取れない、まさに久光時代が到来した。島津久光を過小評価してはならないのだが、西郷主役だと仕方ないか。#西郷どん
#西郷どん

懐紙は北村有起哉さんのアドリブ!!鳥肌でした。伝わりました。 pic.twitter.com/ZJxqvaBE3t
町田啓太さんの小松帯刀、本格的に登場!かっこいいな!!この町田(私)とは大違い💦
どこか、町田啓太さんと町田明広の「小松帯刀」トークショー、企画して欲しいな(^^) かなり面白いと思うのだが、どうだろうか?#西郷どん
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