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「かわさきジャズ2018」TシャツホワイトがS、M、XLサイズ、ペンライトが完売致しました。 #かわさきジャズ culttz.city.kawasaki.jp/news/6895/ pic.twitter.com/Os1xMZde6W
「かわさきジャズ2018」無事終演致しました! ご来場の皆さま、誠にありがとうございました。 #かわさきジャズ culttz.city.kawasaki.jp/news/6895/ pic.twitter.com/vb2pyC2SG4
ルカの声、まず声圧があるんですよ。単にボリュームを「強」の方にスライドさせたとかではなく、身体的な強度を感じさせる声。声帯を緊張させ、横隔膜を震わせているとしか形容できないような。どういう技術だ? 特にアンコールの2曲は震撼もの。この2曲だけで入場料分の価値があった。#かわさきジャズ
#かわさきジャズ ご来場ありがとうございました!
佐藤允彦JAZZ BAND&VOCAL ENSEMBLE feat.初音ミク&巡音ルカ 佐藤允彦(piano) /加藤真一(bass)
村上寛(drums) / 岡部洋一(percussion) /
初音ミク(talk、vocal)
巡音ルカ(talk、vocal)
上杉亜希子(vocal) / 前田玲奈 (vocal)
素晴らしい歌と演奏👏🏻 pic.twitter.com/Qsjcf3EWUb
あたかも弾いたかのようなピアノ姿🎹

ミクダヨーさん💚
#かわさきジャズ pic.twitter.com/Vs6iSdSpqc
前述したように、今日の #かわさきジャズ のルカにはその「肉体・身体」を感じました。声帯・横隔膜という、発声に不可欠な身体の構造物。生身の肉声を聴くとき(特にクラシックなどの完全な生声)、それは聴く者の耳だけでなく、同じく身体に響く感覚があります。
ジャズのスタンダードを、アカペラも交え、肉声の身体感覚を聴き手に感じさせつつ歌う──つまりそれは「演奏芸術」への進化、具体的には、真の歌謡性と実在性を伴った歌唱表現の次元を開いたと言えそうな気さえするわけです。これ、初音ミクの登場以来、屈指のエポックかもしれない。#かわさきジャズ
前日28時過ぎまで声の調整してたりして、終演後の記憶が朧げ...で、今、目覚めました。反省点は色々あるけど、ミクもルカもシンガーとして産まれたのだから色々な角度で「歌」と「演奏」に触れ合って、またソフトウェアの技術も進んでいけたらなと。関係者とご来場の皆様に感謝!
#かわさきジャズ
第3部
・ミルククラウン・オン・ソーネチカ
・ドレミファロンド 
・トエト
・Ievan Polkka
・moon river
・L-O-V-E
・ぽっぴぽー
アンコール
・Fly me to the moon
・Eternally(独唱)
動画も載せてOKですと仰って下さったので記録用のものを置いときます。いつかの為に。
#かわさきジャズ #初音ミク pic.twitter.com/zMBS9i78mm
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