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平六の至近距離の「俺の女になれ」を食らっておきながら「悪くない」程度の受け流しをできる亀はもう心が強すぎて一般人の器じゃないんよ #鎌倉殿の13人
善児の名前がOPクレジットに出てこないだけで一安心するの何なのだろう……

#鎌倉殿の13人
「昔のまんまじゃ」と笑う頼朝に全丸クラが泣く。

「草笛さんが(アドリブで)僕の頬をぺたぺたぺたって叩くんですよ。西洋っぽいかしらってやめられたんですけど、いいですよやりましょう!って僕がね。それが真田家で流行って」
最終回まで受け継がれた、真田家のほっぺち。
#鎌倉殿の13人
#真田丸 pic.twitter.com/QVcjvxc3nU
1人だけ「武衛」を使い続ける上総殿😂
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義経、登場する度に必ず場の空気ブレーカーしていくの平常運転すぎる。

#鎌倉殿の13人
上総介の賜った引目役、解説なくさらっと流れましたが貴人の出産(または病気)の時に邪気をはらうために蟇目(音の鳴る矢)を射る役は中々の大役ですし、弓を射る姿がまた格好いいのですよ///
#鎌倉殿の13人
(どうでもいいけど何故政子はこのよっつねの大変な発言にピンと来てないんだろう、本当にやばいんだけど…) #鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/S0AJtK0INY
#鎌倉殿の13人

何で好きになったか分からん時に
使ってください…… pic.twitter.com/milK0ZckZH
やめろ……!!!

「誰にも言わない」は「西軍に付きます」と同じくらい信用できないぞ!!!!どんどん噂になって広まっていくぞ……!!!!

#鎌倉殿の13人
北条時政の妻・牧の方(ドラマでは、りく)が、頼朝の愛妾亀のことを政子に告げ口するのは史実…です…
#鎌倉殿の13人
りく様が提案した後妻打ち(うわなりうち)は、平安中期頃から江戸時代の初期頃まで、庶民から身分の高い女性まで広く行われており、最古の記録は、平安中期の藤原行成の日記『権記』の「藤原道長の侍女が30人の女たちを引き連れて、夫の不倫相手の家を壊しに行った」という記述になる。

#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/YCLFKVrf36
義村のキメ顔、最初の頃は自信満々で頼もしいなって思ってたけど、八重さんに草餅パスされた辺りからちょっと雲行きが怪しくなってきて、今日一転して信用ならないシグナルになった気がする(笑)。
#殿絵 #鎌倉絵
#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/NXD9GeJVxp
三浦義村「その時俺は頼朝を超える」
小四郎「????」
視聴者「??????」 #鎌倉殿の13人
トラブルに九郎義経を引っ張り込むな!
火にガソリンぶちこむようなものだぞ!!!#鎌倉殿の13人
平六だけは常識人みたいに思ってた私はやっぱり間違ってました!!
何言うてんだこの子バカじゃないの!!
#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/O0xG40Ewhh
#鎌倉殿の13人 ここで「死んでたらよかったのに」じゃなくて、政子の中での「死なせたいとまでは思ってない」が視聴者に即座に伝わってくる小池栄子さんの演技いいよね!
御台「ここまでするとは思っていなかった」
牧殿「ここまでするとは思っていなかった」
佐殿「ここまでするとは思っていなかった」
政子「ここまでするとは思っていなかった」
⑨郎「ここまでしてなにがわるいのだ??」

#鎌倉殿の13人
政子と亀。北海道では 仲 良かったんだけどなぁ~。
#鎌倉殿の13人 #マッサン pic.twitter.com/9v4rbdokc3
景時が優秀すぎて、義経の悪行を全て報告できるのが後々まで本当に伏線すぎるけど、そもそも元凶は頼朝公の佐べえ殿ぶりという

#鎌倉殿の13人
髻(もとどり)を切られる牧宗親。
これがなぜ処罰となるのか。当時烏帽子を外して髻を晒すことは、現代人が下着を脱いで人目に晒すのと同様の恥だから。烏帽子を付けて休む様子も描かれてきました。
乳母の影響力や占いや夢枕の重さなど、当時の価値観を知るとよりドラマを楽しめますね。
#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/v72RuVFaTb
この時代、成人男性は烏帽子などを脱がされ地の頭皮を見られるだけでも、現代で言えばパンツを脱がされるような屈辱的な行為であり、まして髻を切られるというのは、人格の完全否定と言っていいほどの事態でした #鎌倉殿の13人
あのバーサーカー義経ですらドン引きする仕打ち「元結切り」

#鎌倉殿の13人
髻を切られることは皆の前で全裸にされるような屈辱だからな。これほど嘆くのも仕方ない。 #鎌倉殿の13人
鎌倉殿の女癖の悪さのせい、それはそう…!
"側女が当たり前と開き直られてはたまりません
懸命に御台たろうとする政子が哀れでなりません"
"咎めるべきは夫のふしだら"
"肝心なのは夫の裏切り"
"病がちな我が子を放って側女と会っていたとは許せませぬ"
りくさん&政子タッグ熱い!!
#鎌倉殿の13人
後妻打ちは笑ってばかりもいられないのです。
この出来事がきっかけとなり、頼朝の後ろ楯・北条時政が伊豆に退去してしまいます。それはつまり、頼朝のバックボーンひいては鎌倉内部のパワーバランスが崩れることでもあるわけで。
政治的空白に発展するこの問題がキモではないかと。
#鎌倉殿の13人
当時の坂東武者は読み書きが満足にできないのも珍しくない中で、時政パパは文筆が得意だったのもあって頼朝に重用されてたそうな。小四郎も文化資本に恵まれて育ってるから孫の手習いと勘違いしてしまうっていう描写なのね #鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/CFW0ZKlbVZ
自分のことを棚に上げた頼朝の逆ギレを許せなかった時政パパ、鎌倉殿のク◯っぷりはずっと我慢し続けていたけれど、政子やりく、小四郎が頼朝に理不尽なことされたり言われたりするのは我慢がならなかったんですね…いいパパ、そしていい夫、そして何よりいい坂東武者ですよ時政…!
#鎌倉殿の13人
見た目が悪いというなら良いべべを着ようとし、教養がないと言われれば字を勉強する上総介かわいいよねえ #鎌倉殿の13人
「都に行ったときに向こうの連中に笑われたら恥ずかしいから字の手習い」
「色目使ってくる女は苦手」

三谷さんは「浩市さんを可愛く見せるプロ」でもありますね!おっさんが可愛い大河ドラマは名作の法則、今年も炸裂!
#佐藤浩市のプロ #鎌倉殿の13人
上総介殿、一生懸命新しい環境になじもうとしてるの可愛いし、「他の奴に話したら殺す」って「おまえには話せるけどよ」ってことやん、も~~~そういうところが小四郎くんも視聴者も大好きなんですよわかってやってますか?!あざとかわいいイケオジですか?!!!(逆ギレ)
#鎌倉殿の13人
乳母がやりたいのに「俺やるよ?」という言い方しかできないとか、蟇目一杯練習したんだろうなとか、いろはからこっそり手習をするとか、もう亀に手を付けたかと思ったら実は困ってるとか。
イケオジ上総介まで癒し枠にするのか三谷幸喜!

あっ…三谷さんの佐藤さんならするな…うん…
#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/DLyoDbHVRF
すごいなー。「亀の前事件」、アウトラインはほぼほぼ史実通りらしいけど、ぜんぜん違う景色として提供される三谷さんの脚色。たぶん、最大の齟齬はこのエピソードに九郎が関わってることなんだけど、ぜんぜん無理がない #鎌倉殿の13人
基本的にはおもしろ場面だったんだけど、時政パパがキレるのは今も昔も自分自身への愚弄や粗雑な扱いではなく「身内のため」「北条家のため」なのじんわり来ちゃうな #鎌倉殿の13人
鎌倉殿での亀の前事件の何が恐ろしいって、家を破壊された亀はほぼノーダメージなのに
仕掛けた側である政子やりく殿、そもそもの原因である頼朝のほうに見事にクリティカルカウンターヒットしていることだよ
因果報応にしても返ってくる速度が早すぎるでしょ
#鎌倉殿の13人
手習いしてることを素直に話したり、悩みを相談したり、小四郎と上総介の間柄良いな〜。好きだ。
#鎌倉殿の13人
#鎌倉絵 #殿絵 #13人絵 pic.twitter.com/aQNd2c3e8y
亀の前事件、政子の恐妻家カラーを出すんじゃなくて(恐ろしかったけど)鎌倉殿の周辺が忖度したり個々人の思惑を乗っけたりでカオスな群像劇になってたの本当に面白かった。あと「田んぼのヒル」をカエルに聞き間違えてその後ずっと義時があのカエルさんに見えてたという #殿絵
#鎌倉殿の13人
#鎌倉絵 pic.twitter.com/i04XQemmHg
亀の前事件、ほぼ史実に忠実だった中、大破に至ったのは政子に懐き頼朝への鬱屈が溜まっていた九郎の仕業だったとは巧妙な脚本だなぁ
血の気が多く青臭くサイコパスちっくに見える九郎だけど、政子のお腹を撫でたりピュアで憎めない可愛さもあるんだよねぇ…
#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/UyFZbHh8g5
都に行った時莫迦にされたくないと字の練習している上総介健気だな…なんだかんだ厄介な亀の前を預かってくれているところホントいい人だし、上総介にまで色目使ってくるふてぶてしい亀の前を「好かねえ」と評するところ、全力で推せる…!
#鎌倉殿の13人
「例え鎌倉殿でも許せねえ!!」

頼朝に激昂する時政。数々の侮辱や叱咤に耐えてきた彼も、家族を馬鹿にされることだけは許せない。思いかえせば時政は、ずっとそう描かれてきましたね。番宣でポンコツと言われても、愛すべきお父上。
それがどうしてああなってしまうのでしょう…
#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/8uNSlPWeU9

#かまコメ
大江広元役・栗原英雄さん


収録現場から撮影直前・直後のコメントをお届けします。

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#鎌倉殿の13人
#栗原英雄 #大江広元

≪大江広元≫
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大江殿「鎌倉幕府は安泰でございます。ただし気になることが1つ」

視聴者「マジで1つだけだと思ってる??」

#鎌倉殿の13人
ただただ、知的でカッコいい三浦義村になるかと思いきや……

・即効でフラれる
・やけ食いした餅で腹を壊す
・フラれてからが勝負と言い出す
・謎理論で頼朝公を超えようとする

と、やっぱりどこか弱点やツッコミどころしかない三谷作品の山本耕史殿推せる。

#鎌倉殿の13人
「亀の前事件」のサブタイトルで、視聴者の中でいちばん株が上がったのおそらく上総介広常

#鎌倉殿の13人
堤さんに献上した野菜を投げつけられたときも、頼朝に「舅でなければ、お前なんか放り出してる!」って怒鳴られたときも、表に出さずにぐっと堪えた時政パパの、キレる瞬間や地雷が、身内を侮辱されたときなのが、本当に…。だからこそ後々のことが一層切なく思える😭時政パパかっこいい #鎌倉殿の13人
『鎌倉殿の13人』絵。
12話が「亀の前事件」と知り、どうしても亀v北条政子の対戦カードイラスト描きたくなりまして。
#鎌倉殿の13人 #殿絵 pic.twitter.com/9O3YCG8KIy
髻切(もとどりきり)。当時の慣習を背景にした、一種の暴行である。烏帽子が大きな意味をもつ時代に、烏帽子を着けるのに必要な髻を切る行為は、社会との関わりを一定期間断たせ、面目を失わせる凌辱的行為であった。また、髻切に牧宗親がひどく狼狽するのも頷ける。#鎌倉殿の13人
ちなみに吾妻鏡では政子たちに打ち壊された後も頼朝は亀前と続いてます。きれてないです。
#鎌倉殿の13人
鎌倉殿12回目の感想らくがき
今回言いたいことはこれだけです
#鎌倉殿の13人 #殿絵 #鎌倉絵 pic.twitter.com/lHbfxjzKmH

#かまコメ
りく役・宮沢りえさん


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#鎌倉殿の13人
#宮沢りえ #りく

≪りく≫
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亀の前事件のハイライト
りく「こんなに大事になると思ってなかったもん私悪くないもん」
牧さん「こんなに大事になると思ってなかったもん私悪くないもん」
九郎「ええそうですよ私がやりました」
政子「こんなに大事になると思ってなかったけど元々悪いのは貴方」→ #鎌倉殿の13人
有名な「亀の前事件」を単に、後の尼将軍子の悋気や気の強さで描くでなく、都育ちがアイデンティティなりくの画策、兄と義姉という肉親への愛情を渇望する義経の暴走、何とかします!が習い性になってる小四郎の右往左往、ついでに平六の謎宣言まで入れて群像劇に構成する #鎌倉殿の13人 最高では…?
義経が馬引き役を嫌がったのも、牧の方が政子に亀のことを告げ口したのも、政子が後妻打ちをして亀のいる館を襲わせたのも、それが原因で牧宗親が髻を切られたのも、宗親への頼朝の仕打ちを見て時政が伊豆へ帰ると言い出したのも、みんな典拠がある出来事なのが恐ろしい。
#鎌倉殿の13人
佐殿の女癖が発端でものすごい大騒動に。りくのいけずぶり怖いのだけどウインクとてもキュートでした #鎌倉殿の13人 #鎌倉殿絵 #殿絵 pic.twitter.com/buNvt3cDWF

#かまコメ
牧宗親役・山崎一さん


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#鎌倉殿の13人
#山崎一 #牧宗親

≪牧宗親≫
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上総介殿の魅力は
・軽い女に靡かない
・今でも律儀に武衛使ってる
・なんだかんだ面倒見いい
・でも血の気は多い坂東武者
・中の人が佐藤浩市

という奇跡のバランスですよね。
(それを実現したのは三谷幸喜氏ですが)

#鎌倉殿の13人
#鎌倉殿の13人 コラム/

教えて!風俗考証・ #佐多芳彦 さん
「烏帽子(えぼし)って、ずっとかぶっているの?」公開中!

nhk.or.jp/kamakura13/spe…
鎌倉殿の13人は田んぼのヒルが鎌倉幕府の最高権力者にまで成り上がっていく様子を描く
壮大なドラマです

#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/cOfoMnDrPS
「政子の嫉妬!」という話にはせず、北条家中の権力勾配・九郎と景時の伏線・乳母の家の権力・板東文化と京文化・観察する大江広元などを亀の前事件を通して一話で見せるのすごくない? しかもここまでの大ごとを「お前の浮気が悪い」でまとめることで政子の政治センスもわかるんだよ… #鎌倉殿の13人
#鎌倉殿の13人
土方歳三「ヒュースケンの女をできれば俺も抱きたい。異人が抱いた肌を俺も感じたいのだ」
近藤「極めた男にしか言えん言葉だ…」

三浦義村「頼朝の女だ!その時初めて俺は頼朝を越える!」
義時「難し過ぎてもう分からん…」

山本耕史への扱いが18年間も一貫してる三谷幸喜である pic.twitter.com/S3aFADB0DJ
「たとえ鎌倉殿でも許せねえ!」

…ちょっとスッキリ。
#鎌倉絵 #殿絵
#鎌倉殿の13人 第12回 政子・りく・時政 pic.twitter.com/Ss5SsOamqf

#吾妻鏡
寿永元年(1182)8月12日条

政子の出産にあたり、貴人の出産や病気の際に邪気をはらうために蟇目(ひきめ)を射る引目役は、上総広常が務めました。

#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/yfRinfElUR
今回ツボだったのは、東国に下向したらいきなり蛮族の過激すぎる後妻打ちに遭遇してドン引きする大江広元さんの表情でしたね #鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/C25uLvqttQ

#吾妻鏡
寿永元年(1182)11月10日条

政子は、父・北条時政の後妻・牧の方(りく)から、夫・源頼朝が寵愛(ちょうあい)する亀のことを聞かされ、激怒したそうです。

#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/Ya8z2OcPDQ

#吾妻鏡
寿永元年(1182)11月10日条

政子が牧宗親に命じ、源頼朝の愛妾(あいしょう)・亀の暮らしていた屋敷を破壊しました。

#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/6vbilnfSzN

#吾妻鏡
寿永元年(1182)11月12日条

源頼朝は亀の暮らしていた屋敷を破壊した牧宗親を呼び出して詰問。「政子を重んじるのは良いが、命令に従うとしても、なぜ内々に報告してこなかったのか」と逆ギレし、宗親の髻(もとどり)を切り落としてしまいました。

#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/KVN1DJwhtl

#吾妻鏡
寿永元年(1182)11月14日条

愛妻・牧の方(りく)の兄である宗親を源頼朝が処罰したことを不満に思った北条時政は、鎌倉を去り、所領である伊豆へと帰っていきました。

#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/ZEdi9WLjbo
小四郎くん
「八重さんに振られて腐った餅食って腹壊して仕事休んだ平六(三浦義村)が、亀の前をナンパする理由があるみたいなんですが、もう女好きの次元がハイパーすぎて俺には良くわかんないっス」

#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/TZFoONkx5j
身も蓋もないですが、仕事はきちんとこなし、打てば響く会話ができ、少しすごめば恐縮して誠心誠意謝り、こちらの弱みを見せれば可愛い笑みで返す気遣いがありつつも、ただ一点、女心には鈍感でモテないという欠点を持つ小四郎、「おじさんに愛される」人物造形として完璧なんだよな…
#鎌倉殿の13人
『吾妻鏡』寿永元年十一月十四日条では、
時政が勝手に伊豆に帰る→頼朝、慌てて義時が鎌倉にいるか確認→家にいただけの義時、頼朝に呼び出されてめちゃくちゃ褒められる→何もしてない義時、「恐縮です」と言って家に帰る
という流れがあり最高に面白いんです… 義時は家にいただけ
#鎌倉殿の13人

#サンデースポーツ
2022年度 出演者発表📢


38年目のシーズン
”大型補強” が実現✨

そのメンバーとは…

同じ日曜夜の“あの番組”との
コラボ動画で発表 ❕

(実は作曲家も同じ🎼)

⏰4月3日夜9:50スタート

#鎌倉殿の13人
#サンデースポーツの8人

▽番組HP
nhk.jp/p/sunsat/ts/QL… pic.twitter.com/OufWB32lQn